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    <title>ATS</title>
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    <title>ログイン</title>
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    <published>2030-12-31T03:00:00Z</published>
    <updated>2008-12-29T01:16:08Z</updated>

    <summary>サザインベストメントの会員の皆様のみの情報をこちらでは配信しております。 セミナ...</summary>
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        <name>管理者</name>
        
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<table width="100%" cellspacing="0" class="formExample">
<tr>
<th>DealBookの<br />
ログインID</th>
<td><input type="text" name="id" size="" /></td>
</tr>
</table>
<input type="hidden" name="mode" value="authorize" />
<input type="submit" value="ログイン" class="submit" />
</form>]]>
        
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    <title>CTL の基礎</title>
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    <published>2009-05-30T08:36:18Z</published>
    <updated>2010-02-24T09:01:17Z</updated>

    <summary>このページはChart Studioのヘルプを参考に作成しました。 解釈の違いや...</summary>
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        <name>管理者</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.saza-investment.com/ats/">
        <![CDATA[このページはChart Studioのヘルプを参考に作成しました。
解釈の違いや表現の違い等で誤った内容を掲載してしまっている場合がございます。
必ずご自身で十分な動作確認を行って頂きますようお願い申し上げます。
<br>
また、このページは予告なく改善・修繕・追記を行います。
<!--
間違った内容が掲載されている場合　または　未熟な表現で意味が分からない場合には
「お問い合わせ」からお知らせ頂けましたら幸いです。
出来る限り修繕をさせて頂きます。
//-->
<br><br>
※自動売買システム（ATS）の取引による損益は全てお客様自身の責任となります。
<br><br>
<table>
<tr><td><img alt="dice1.JPG" src="images/dice1.JPG" width="50" height="60"><td><B>　　作動のタイミング</B></tr></table>
<table>
<tr><td>プログラムは、バーのクローズ時に作動しストラテジーの条件判断をします。
<br>次のバーのオープン時にストラテジーの命令を実行します。
<br>これを、左端のバーから右端のバーまで、１本に１回ずつ実行していきます。
<br>１本のバーでモジュールの上から下まで動作して終わり、
<br>次のバーでまた新たに上から下まで動作して終わります。
<br>新しいバーが出来る度に、左の端から右の端までの繰り返しが行われます。
<br>モジュールが一本目のバーで働く時には、一本目のバーが一番古いバーであり現在のバーでもあります。
<br>二本目のバーで働く時には、一本目のバーが一番古いバーであり二本目のバーが現在のバーになります。
<br>
<br>プログラムは、１本のバーで完結してしまうため、前のバーで取得した変数を次のバーに持ち越すことはできません。
<br>前のバーのデータが欲しい時は、モジュールの実行コード内に前のバーのデータを取得する命令を加えましょう。

</td>
<td><img  alt="sadou02.JPG" src="images/sadou02.JPG" >
</td></tr></table>
<br>
<br>
<br>

<table>
<tr><td><img alt="dice2.JPG" src="images/dice2.JPG" width="50" height="60"><td><B>　　チャートのバーの数え方</B></tr></table>
<br>チャートに表示されているバーは、一番古い日付(左側)を0番として順に新しい日付（右側）へ番号(インデックス)が付けられています。
<br>ＣＴＬプログラム言語でバーを指定するときは、この番号（インデックス）を使います。
<br>例えば、チャートにバーが10本しかない場合、現在のバーが9番、一番古いバーが0番になります。
<br><br><img  alt="sadou01.JPG" src="images/sadou01.JPG" >
<br>（※Chart Studioのヘルプでは、「要素の数値は1から始まります。」となっていますが、実際には0から始まっているようです。）
<br><br><br>
<table>
<tr><td><img alt="dice3.JPG" src="images/dice3.JPG" width="50" height="60"><td><B>　　番号（インデックス）の呼び出し方</B></tr></table>
<br>一番古いバー（左端）の番号（インデックス）を指定する時は、<B>front(close)</B> と書きます。
<br>現在のバー（右端）の番号（インデックス）を指定する時は、<B>back(close)</B> と書きます。
<br>インデックス5のバーを指定する時は、<B>front(close)+5</B>　または　<B>back(close)-4</B>  と書きます。
<br><br><img  alt="sadou03.JPG" src="images/sadou03.JPG" >
<br>（※一番古いバーはいつも「0」ですが、古いバーには有効でないものも含まれている場合があるので、front(close) を使って有効なバーのインデックスを拾います。）
<br>
<br>
<br><B>front(close) と back(close)　の解説</B>
<br>
<br><B>front( )　back( )</B>は、シリーズ関数と言います。
<br>front( ) は、一番古いバーの番号（インデックス）を返し、
<br>　　　（基本的には「0」を返します。）
<br>back( ) は現在の番号（インデックス）を返します。
<br>　　　（基本的には「バーの総数-1」を返します。-1は0のバーを考慮しています。）
<br>
<br>
<br>( ) の中にはシリーズ定数または、モジュール冒頭で series と宣言された変数名が入ります。
<br>シリーズ定数には、close(終値) の他にopen(始値)、high(高値)、low(安値)　があります。
<br>
<br>front(close)　は、「終値のシリーズの最初の番号（インデックス）を返せ」と言うことなので、「0」を返します。
<br>front(open)　と　front(high)　と　front(low)　と　front(close)　も、それぞれ最初のバーは同じバーなので、
<br>すべて同じ番号（インデックス）を返します。
<br>
<br>front(close)+5　は、　front(close)　は 0 なので 　0+5=5 「番号（インデックス）　５」を返します。
<br>back(close)-4　は、　back(close)　は 9 なので 　9-4=5  「番号（インデックス）　５」を返します。
<br>
<br>
<br><B>series</B> とは、すべてのバーに１つずつ値が存在するデータの集合のことを言います。
<br>open、high、low、close　は、定数になっていますが、MACDの値や、自分で作った計算式で出した値も各バーに一つずつ値が存在すれば series として使うことが出来ます。
<br>（それにはモジュール冒頭の宣言で、自作の作った計算式の値を入れる変数を series と宣言する必要があります。）
<br>
<br>
<br>
<table>
<tr><td><img alt="dice4.JPG" src="images/dice4.JPG" width="50" height="60"><td><B>　　代入の方法</B></tr></table>
<br>実行コードの中では、番号（インデックス）を頻繁に使います。
<br>よく使うデータは変数に一時的に格納することで使い回しが容易になります。
<br>
<br>現在のバーの番号（インデックス）を変数に格納するには、
<br>b:=back(close) 
<br>と書きます。
<br>
<br>b は、変数です。
<br>変数とは、一時的に back(close) の値が保存できる格納場所です。
<br>b に back(close) の番号（インデックス）を格納する事で、実行コードがすっきりと仕上がります。
<br>
<br>:=　は、「代入します。」と言う意味です。　: と ＝ のセットで使います。　:　を付け忘れないようにして下さい。
<br>b に　back(close) の値が格納されます。
<br>このときの b に は、「9」が代入されています。
<br>
<br>一番古いバーの番号（インデックス）を変数に格納するには、
<br>f:=front(close)
<br>と書きます。
<br>ｆ　は、変数です。このときの ｆ は、「0」が代入されています。
<br>
<br>変数の名前は、命名の規則を守れば、どんな名前でも使えます。
<br>ここでは「b」や「ｆ」としていますが、「owari」でも「xyz123」でもいいのです。
<br>
<br>【変数の命名規則】
<br>・アルファベットの半角と数字の半角を使う。
<br>・最初の文字はアルファベットを使う。
<br>・アルファベットの大文字小文字の区別はない。
<br>　　abc　ABC　AbC　aBc　は全て同じ名前と認識される。
<br>・長さ制限はない。
<br>・予約語は使えない。
<br>　　back　front　等、関数や定数として使っている単語は使用不可。
<br>・一つのモジュールの中で同じ名前は使えない。
<br>
<br>命名された変数名を変数として活用できるようにするには、以下のように冒頭の宣言で変数のタイプを宣言する必要があります。
<br>
<br><strong>vars  i (number);</strong>
<br>
<br>変数宣言は、vars で始まり、変数名 i 、カッコ内は変数のタイプ number を記入します。
<br>number は、i が数値であることを示しています。
<br>変数はカンマ（，）で繋いでいくつでも宣言できます。
<br>最後には ； を忘れないでください。
<br>
<br>変数のタイプには、5つの種類があります。
<table cellpadding="10" border="1">
<tr><td width="100">　Number </td><td width="300">　数値</td></tr>
<tr><td>　Bool</td><td>　true(真) false(偽)</td></tr>
<tr><td>　String</td><td>　文字や記号</td></tr>
<tr><td>　Series</td><td>　各バーに同じ条件で存在する値の集合 </td></tr>
<tr><td>　File</td><td>　外部ファイル名</td></tr>
</table>
<br>
<br>
<br>
<table>
<tr><td><img alt="dice5.JPG" src="images/dice5.JPG" width="50" height="60"><td><B>　　バーの値の呼び出し方</B></tr></table><br>
バーの番号（インデックス）の取得が出来れば、そのバーのデータ 　始値・高値・安値・終値　インディケータの値　等　を呼び出すことが出来ます。
<br>
<br><B>close[ i ]</B>
<br>
<br>これは　「 ｉ 番目のバーの終値の値」　を表します。
<br>
<br> i のような変数を用いる場合は、冒頭で以下のように宣言します。
<br><B>vars i (number);</B>
<br>変数 i は、数値型であることを宣言します。
<br>
<br>次に、i に数値を代入します。
<br><B> i :=back(close);</B>
<br>変数 i に現在のバーの番号を代入しています。
<br>
<br>実際に使った例を見て下さい。
<br>＜使用例＞
<br>********************************************************
<br>1行目　：　strategy sample_i;
<br>2行目　：　input lots=1;
<br>3行目　：　<B>vars i(number);</B>
<br>4行目　：　begin
<br>5行目　：　<B> i:= back(close);</B>
<br>6行目　：　  if <B>open[i-5]</B> < <B>close[i]</B> then  buy (lots) ;
<br>7行目　：　  if <B>open[i-5]</B> > <B>close[i]</B> then  sell (lots) ;
<br>8行目　：　end.
<br>********************************************************
<br>＜解説＞
<br>1行目　：　ストラテジー名　sample_i
<br>2行目　：　パラメータ　lots の 初期値を1に設定
<br>3行目　：　変数　i は数値型
<br>4行目　：　計算の開始
<br>5行目　：　i に現在のバーの番号（インデックス）を代入
<br>6行目　：　もし、5本前の始値より現在の終値が大きかったら買い
<br>7行目　：　もし、5本前の始値より現在の終値が小さかったら売り
<br>8行目　：　計算終り
<br>
<br>open[i-5]　のように、[ ] 内でバーの番号を計算することもできます。
<br>
<br>また、以下のように　back(close)　をそのまま [ ] 内に記述する事も出来ます。
<br><B>close[back(close)] </B>
<br>この場合も、[ ] 内でバーの番号を計算することができます。
<br><B>close[back(close) - 5]</B>
<br>
<br>こうして取得した値を基に、色々なインディケータやストラテジーを作成してみて下さい。
<br>
<br>












]]>
        
    </content>
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    <title>サンプルから学ぶ CTL</title>
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    <id>tag:www.saza-investment.com,2009:/ats//1.227</id>

    <published>2009-05-29T02:54:42Z</published>
    <updated>2010-02-25T06:08:57Z</updated>

    <summary>このページはChart Studioのヘルプを参考に作成しました。 解釈の違いや...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        
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        <![CDATA[このページはChart Studioのヘルプを参考に作成しました。
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<br>
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<br><br>
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<br><br>

<table>
<tr><td><img alt="dice1.JPG" src="images/dice1.JPG" width="50" height="60"><td><B>　　始める前に</B></tr></table>

<br>ＣＴＬのモジュールには３つの種類があります。
<br>（ ※モジュールとは、ひと纏まりのプログラムコードのことです。）
<br><br>
<table border="2">
<tr>
<td><img  alt="kiso01.JPG" src="images/kiso01.JPG" width="80" height="80"></td><td  align="center" width="80">Function<br>関数</td><td  align="center" width="100">電卓機能</td><td>　計算をするモジュールです。</td>
</tr><tr>
<td><img  alt="kiso02.JPG" src="images/kiso02.JPG" width="80" height="80"></td><td  align="center">Indicator<br>指標</td><td  align="center">描写機能</td><td>　線を引くモジュールです。</td>
</tr><tr>
<td><img  alt="kiso03.JPG" src="images/kiso03.JPG" width="80" height="80"></td><td  align="center">Strategy<br>戦略</td><td  align="center">実行機能</td><td>　アクションを実行するモジュールです。</td>
</tr>
</table>
<br>Function（関数）は、Indicator（指標）やStrategy（戦略）の中で働くモジュールです。
<br>Indicator（指標）は、チャート上に線を引くモジュールです。
<br>Strategy（戦略）は、命令を実行するモジュールです。
<br>Strategy（戦略）のモジュールの中に、繰り返し使うFunction（関数）や、Indicator（指標）のモジュール名を記述することで、その値を得ることが出来ます。
<br>
これによりモジュールがわかりやすくシンプルに仕上がります。
<br>
<br>モジュールの種類は、コードの一番上に書き込みます。
<br>
<br>strategy（戦略）の場合は、以下のように記述します。
<p><b>strategy sample_macd;</b></P>
<br>strategy　の後ろに、モジュールの名前を付けます。
<br>このモジュールの名前は、sample_macd　です。
<br>（※モジュールの名前は、他のモジュール名と同じ名前は使えません。）
<br><br>最後の「；」は、日本語で言う「。」です。
<br>文章の終わりに「；」を付けます。
<br><br><br>
<table>
<tr><td><img alt="dice2.JPG" src="images/dice2.JPG" width="50" height="60"><td><B>　　ストラテジーの解読</B></tr>
</table>
<br>
ＣＴＬプログラム言語を理解するには、サンプルを解読してみることが早道です。
<br>サンプルストラテジーを１行１行解説してみました。
<br>どの行が何を意味してどう働いているかが解ります。
<br><br>
<table border="2" cellspacing="15" bgcolor="#ccffff"><tr><td>
1行目：　　strategy sample_macd;
<br>2行目：　　input lots = 1;
<br>3行目：　　begin
<br>4行目：　　  MACD();
<br>5行目：　　　if crossup  (MACD.line, MACD.line_signal) then buy(lots);
<br>6行目：　　　if crossdown(MACD.line, MACD.line_signal) then sell(lots);
<br>7行目：　　end. 
</td></tr>
</table>

<br>これは、「indicator MACD」を利用したストラテジーです。
<br>
<br>　　　MACD.line が、MACD.line_signal を
<br>　　　下から上に抜いたら（crossup） 買い（buy）
<br>　　　上から下に抜いたら（crossdown） 売り（sell）
<br>　　　を仕掛けます。
<br><img  alt="kiso12.JPG" src="images/kiso12.JPG" >
<br><br>
<br><B>＜コードの解説＞</B>
<br>
<br>
<table bgcolor="#ccffff"><tr><td><B>1行目：　　strategy sample_macd;</B></td></tr>
</table>
<br><B>　　　strategy</B>
<div style="position:relative;left:50px">
<table width="530">
最初にモジュールの種類を宣言します。
</table>
</div>
<br><B>　　　sample_macd</B>
<div style="position:relative;left:50px">
<table width="530">
次にストラテジーの名前を書きます。
<br>ここでは「sample_macd」となっていますが、他のモジュールに同じ名前が無ければどんな名前でもかまいません。
<br>例えば、「sazaMACD」でも「Tanaka_special7」でも気に入った名前を付けられます。
</table>
</div>
<br><B>　　　；</B>
<div style="position:relative;left:50px">
<table width="530">
最後に「；」セミコロンを付けます。
<br>文章の終わりには必ず付けます。
<br>日本語の「。」マルのような働きをします。
</table>
</div>
<br>

<br><table bgcolor="#ccffff"><tr><td><B>2行目：　　input lots = 1;</B></td></tr></table>
<br><B>　　　input</B>
<div style="position:relative;left:50px">
<table width="530">
パラメータを宣言します。
<br>（ここで言うパラメータとは、入力タブで変更できる設定値と考えて下さい。）
<br>ここで宣言した値は、DealBook360の「ストラテジーの設定」ボタンから、「チャートストラテジー」ウィンドウの「入力」タブで、自由に変更することができます。
</table>
</div>
<br><img  alt="kiso15.JPG" src="images/kiso15.JPG" >
<br>
<br><B>　　　lots = 1</B>
<div style="position:relative;left:50px">
<table width="530">
一度に売買するロット数を「１」としています。
<br>この値は「入力」タブのデフォルト値（最初に表示される値）として表示されます。
</table>
</div>
<br><B>　　　；</B>
<div style="position:relative;left:50px">
<table width="530">
最後は「；」セミコロンです。
</table>
</div>
<br>

<br><table bgcolor="#ccffff"><tr><td><B>3行目：　　begin</B></td></tr></table>
<div style="position:relative;left:50px">
<table width="530">
ストラテジーの開始を宣言します。
<br>begin　・・・・・　end.　のセットで使います。
<br>begin　と　end.　の間に、ストラテジーのコードを書き込みます。
</table>
</div>
<br><table bgcolor="#ccffff"><tr><td><B>4行目：　　MACD();</B></td></tr></table>
<br><B>　　　MACD()</B>
<div style="position:relative;left:50px">
<table width="530">
インディケータのMACDのコードを呼び出しています。
<br>（ ）内は空白ですが、以下のように記述する事も出来ます。
<br>
<br><B>　　　MACD(close,12,26,9)</B>
<br>
<br>これは、MACD() と記述するのと全く同じ意味です。
<br>（ ）の中にインディケータ MACD の input のデータを順に記述しています。
<br>「Indicator MACD」のモジュールを見て下さい。
<br><img  alt="kiso16.JPG" src="images/kiso16.JPG" >
<br>インディケータ MACD の input のデータをそのまま使う場合は（ ）内を省略する事が出来るのです。
<br>
<table>
<tr>
<td>
<br>price = close,
<br>（price　は、価格）
<br>（close　は、終値）
<br>
<br>first_period  = 12,
<br>（first_period は、第1期間）
<br>
<br>second_period = 26,
<br>（second_period は、第2期間）
<br>
<br>signal_period = 9
<br>（signal_period は、シグナル期間）
</td>
<td>
DealBook360に「インディケータの設定」をしたときの入力タブです。
<br><img  alt="kiso14.JPG" src="images/kiso14.JPG" >
</td>
</tr>
</table>
<br>
<br>【!】MACD の input のデータではなく、オリジナルのパラメータにしたい時は（ ）内に自分専用のデータを記入します。
<br>例えば、
<br>　　　price = open
<br>　　　first_period  = 6
<br>　　　second_period = 13
<br>　　　signal_period = 5
<br>にしたい場合、
<br>以下のように記述します。
<br>
<br><B>　　　MACD(open,6,13,5)</B>
<br>
<br>【!!】MACD の値をその都度変えたい場合は、インディケータのパラメータをストラテジーの input に記述します。
<br>例えば、MACD() を以下のように記述して
<br><B>　　　MACD(A,B,C,D)</B>
<br>input の記述を以下のように直すと、
<br><B>　　　input lots = 1,A=close,B=12,C=26,D=9;</B>
<br>（ input のパラメータは、「，」カンマで繋げばいくつでも記述できます。）
<br>「チャートストラテジー」ウィンドウの「入力」タブは以下のようになります。
</table>
</div>
<br><img  alt="kiso17.JPG" src="images/kiso17.JPG" >
<div style="position:relative;left:50px">
<table width="530">
これで、ストラテジーの設定の都度、MACD の値を変更する事が出来ます。
</table>
</div>
<br><B>　　　；</B>
<div style="position:relative;left:50px">
<table width="530">
最後は「；」セミコロンです。
</table>
</div>
<br>

<br><table bgcolor="#ccffff"><tr><td><B>5行目：　　if crossup  (MACD.line, MACD.line_signal) then buy(lots);</B></td></tr></table>
<br><B>　　　if　"条件"　then　"命令"</B>
<div style="position:relative;left:50px">
<table width="530">
売買のタイミングを判断するための条件文です。
<br>「もし、条件と一致したら（真だったら）、命令を実行」と言う意味です。
</table>
</div>
<br><B>　　　crossup  (MACD.line, MACD.line_signal)</B>
<div style="position:relative;left:50px">
<table width="530">
crossup（　） はシリーズ関数です。
<br>MACD.line　が　MACD.line_signal　を上抜いたらtrue（真）、そうでなければfalse（偽）を返します。
<br>　　　　　
<br>MACD.line、 MACD.line_signal　の値は、「Indicator MACD」のモジュールから引っ張っています。
<br>「Indicator MACD」のモジュールを見て下さい。 
</table>
</div>
<br><img  alt="kiso13.JPG" src="images/kiso13.JPG" >
<div style="position:relative;left:50px">
<table width="530">
6行目に「draw」の宣言があります。
<br>MACD.line と MACD.line_signal は、ここで宣言されている
<br>line("MACD")　と　line_signal("MACD sig")　を指します。
<br>
<br>「draw」は、線を引く宣言です。
<br>例えば、line("MACD")　の場合、
<br>begin 以下で計算したline と言うデータを集めてチャート上に線を引き
<br>DealBook360上で表示する線の名前を MACD としています。
<br>インディケータの名前 MACD と、「draw」で宣言されたラインの名前を「．」ドットで繋ぎ、
<br>MACD.line と MACD.line_signal にする事で、それぞれのラインの値を参照できるようになります。
<br>
</table>
</div>
<br><B>　　　buy(lots)</B>
<div style="position:relative;left:50px">
<table width="530">
buy はトレード関数で、「買い」を意味します。
<br>（ ）内には、１回のトレードで何ロット売買するか、を記入します。
<br>ここでは、lots が入っているため、input で宣言した、「１」が入っています。
</table>
</div>
<br><B>　　　；</B>
<div style="position:relative;left:50px">
<table width="530">
最後は「；」セミコロンです。
<br>
<br>これらの全てを繋ぎ合わせると、
<br>「もし、MACD の line が、line_signal を上抜いたら１ロット買い」という命令になります。
</table>
</div>
<br>

<br><table bgcolor="#ccffff"><tr><td><B>6行目：　　if crossdown(MACD.line, MACD.line_signal) then sell(lots);</B></td></tr></table>
<br>　　　　　これも上の条件文と同じ考え方です。
<br>
<br><B>　　　crossdown (MACD.line, MACD.line_signal)</B>
<div style="position:relative;left:50px">
<table width="530">
crossdown（　） はシリーズ関数です。
<br>MACD.line　が　MACD.line_signal　を下抜いたらtrue（真）、そうでなければfalse（偽）を返します。
</table>
</div>
<br><B>　　　sell(lots);</B>
<div style="position:relative;left:50px">
<table width="530">
sell はトレード関数で、「売り」を意味します。
<br>
<br>これらの全てを繋ぎ合わせると、
<br>「もし、MACD の line が、line_signal を下抜いたら１ロット売り」という命令になります。
</table>
</div>
<br>

<br><table bgcolor="#ccffff"><tr><td><B>7行目：　　end.</B></td></tr></table>
<div style="position:relative;left:50px">
<table width="530">
ストラテジーの終了を宣言します。モジュールの最後には必ず付きます。
<br>end;　と間違えないようにして下さい。最後は「．」ドットです。
</table>
</div>
<br>


]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>命令文の使い方</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.saza-investment.com/ats/member_only/post_14.php" />
    <id>tag:www.saza-investment.com,2010:/ats//1.229</id>

    <published>2009-05-28T02:54:25Z</published>
    <updated>2010-03-02T02:49:00Z</updated>

    <summary>このページはChart Studioのヘルプを参考に作成しました。 解釈の違いや...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        
    </author>
    
        <category term="member_only" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.saza-investment.com/ats/">
        <![CDATA[このページはChart Studioのヘルプを参考に作成しました。
解釈の違いや表現の違い等で誤った内容を掲載してしまっている場合がございます。
必ずご自身で十分な動作確認を行って頂きますようお願い申し上げます。
<br>
また、このページは予告なく改善・修繕・追記を行います。
<!--
間違った内容が掲載されている場合　または　未熟な表現で意味が分からない場合には
「お問い合わせ」からお知らせ頂けましたら幸いです。
出来る限り修繕をさせて頂きます。
//-->
<br><br>
※自動売買システム（ATS）の取引による損益は全てお客様自身の責任となります。
<br><br>
<table>
<tr align="center"><td><img alt="dice1.JPG" src="images/dice1.JPG" width="50" height="60"><td><B>　　真(true)　か　偽(false)　の　条件文　　
<br>　　if　　▲▲　　then　　■■　　;　　</B>
</tr></table>
<strong>[　もし　▲▲　だったら　■■　を実行する。　]</strong>
<br>という命令文です。
<br>売買の条件判断によく使われます。
<br>
<br>≪ポイント≫
<br>ステートメント（一つの命令文）は、最後に　；（セミコロン）　か　end；　がつきます。
<br>命令が一つの時は　；（セミコロン）。二つ以上になると、began　...　end;　で挟みます。
<br><br>
<br>
<strong><u>■ １ ■</u>
<br>もし　【条件A】　が　真(true)　なら　【命令A】　を実行する。</strong>
<br>
<br>＜ 公式 ＞
<br>if　【条件A】　then　【命令A】；
<br>
<br>＜使用例＞
<br>if　crossup(ma1, ma2)　then　buy(lots) ;  
<br>（もし　ma1がma2を上抜いたら　買い　を実行する。）
<br>
<br><strong>...■　応用１ 
<br>条件が２個以上ある場合</strong>
<br>もし　【条件A】　と　【条件B】　が真(true)　なら　【命令A】　を実行する。
<br>
<br>＜ 公式 ＞
<br>if　【条件A】　and　【条件B】　then　【命令A】；
<br>
<br>＜使用例＞
<br>if　(p1>=m1)　and　(m2>p2)　then　sell(lots) ;
<br>（もし　p1>=m1　で　m2>p2　だったら　売り　を実行する。）
<br>
<br><strong>...■　応用２
<br>２つの条件のどちらかが真(true)であれば、命令を実行する場合</strong>
<br>もし　【条件A】　か　【条件B】　が真(true)　なら　【命令A】　を実行する。
<br>
<br>＜ 公式 ＞
<br>if　【条件A】　or　【条件B】　then　【命令A】；
<br>
<br>＜使用例＞
<br>if　(back(close)<100)　or　(period<=0)　then　return ;
<br>（もし　現在のバーが100より小さい　か　periodが0以下だったら　終了(return)　を実行する。）
<br>
<br>
<br><strong><u>■ ２ ■</u>
<br>もし　【条件A】　が　真(true)　なら　【命令A】。　偽(false)　なら　【命令B】　を実行する。</strong>
<br>
<br>＜ 公式 ＞
<br>if　【条件A】　then　【命令A】　else　【命令B】；
<br>
<br>＜使用例＞
<br>if　lc=hl　then
<br>　r:=lc-hc/2+co/4
<br>else
<br>　r:=hl+co/4 ;
<br>
<br> （もし　lc=hl　なら
<br>　　r に lc-hc/2+co/4 を代入。
<br>そうでなければ
<br>　　r に hl+co/4 を代入。）
<br>
<br>
<br><strong><u>■ ３ ■</u>
<br>もし　【条件A】　が　真(true)　なら　【命令A】と【命令B】　を実行する。</strong>
<br>
<br>＜ 公式 ＞
<br>if　【条件A】　then　begin
<br>　【命令A】；
<br>　【命令B】；
<br>end；
<br>
<br>＜使用例＞
<br>if　src[j]>hh　then　begin
<br>　hh:=src[j] ;
<br>　hhpos:=j ;
<br>end;
<br>
<br>（もし　src[j]>hh　なら　以下を開始
<br>　　hh に src[j]　を代入。
<br>　　hhpos に　 j　を代入。　）
<br>
<br>
<br><strong><u>■ ４ ■</u>
<br>もし　【条件A】　が　真(true)　なら　【命令A】と【命令B】　を実行する。
<br>偽(false)　なら　【命令C】と【命令D】　を実行する。</strong>
<br>
<br>＜ 公式 ＞
<br>if　【条件A】　then　begin
<br>　【命令A】；
<br>　【命令B】；
<br>end　else　begin
<br>　【命令C】；
<br>　【命令D】；
<br>end；
<br>
<br>＜使用例＞
<br>if　low[i]>low[i-1]　then　begin
<br>　ulo[i]:=devlo[i];
<br>　dlo[i]:=0;
<br>end　else　begin
<br>　ulo[i]:=0;
<br>　dlo[i]:=devlo[i];
<br>end;
<br>
<br>（もし　low[i]>low[i-1]　なら　以下の計算を開始
<br>　　ulo[i] に devlo[i]　を代入。
<br>　　dlo[i] に　0　を代入。
<br>以上で計算終り。　そうでなければ　以下の計算を開始
<br>　　ulo[i] に　0　を代入。
<br>　　dlo[i] に devlo[i]　を代入。
<br>以上で計算終り。）
<br><br>
<br><br>
<table>
<tr align="center"><td><img alt="dice2.JPG" src="images/dice2.JPG" width="50" height="60"><td><B>　　範囲内の繰返し　ループ文　　
<br>　　for　　◆　　to　　▲　　do　　■■　　；　　
</B></tr></table>
<br><strong>[　◆番　から　▲番　まで　１回ずつ　■■　を実行する。　]</strong>
<br>という命令文です。
<br>指標の計算式によく使われます。
<br>
<br>≪ポイント≫
<br>この命令文は、指定した範囲の間、繰り返されます。
<br>初期値で１度、命令を実行し、初期値に１を加えて、また命令を実行します。
<br>これを最終値まで行います。最終値を超えると繰返しを抜け、次のコードに移ります。
<br>
<br>以下は、1から10までを順に足すループ文です。
<br>
<br><strong>for　i　:=　1　to　10　do
<br>sum:=sum+i ;</strong>
<br>
<br>初めに、 i に１が代入され、sumは、０(sum)+１( i )で　１　になります。
<br>次に、i　は２に変わり、sumは、１(sum)+２( i )で　３　になります。
<br>次に、i　は３に変わり、sumは、３(sum)+３( i )で　６　になります。
<br>
<br>変数 i とsum の変化を見て下さい。
<br><br>
<table border="0" >
<tr><td width="110"><td width="80">i の変化</td><td width="150">sum:=sum+i;　の変化</td></tr>
<tr><td>ループ 1 回目<td>i:=1</td><td > 1:=0 +1</td></tr>
<tr><td>ループ 2 回目<td>i:=2</td><td > 3:=1 +2</td></tr>
<tr><td>ループ 3 回目<td>i:=3</td><td > 6:=3 +3</td></tr>
<tr><td>ループ 4 回目<td>i:=4</td><td >10:=6 +4</td></tr>
<tr><td>ループ 5 回目<td>i:=5</td><td >15:=10+5</td></tr>
<tr><td>ループ 6 回目<td>i:=6</td><td >21:=15+6</td></tr>
<tr><td>ループ 7 回目<td>i:=7</td><td >28:=21+7</td></tr>
<tr><td>ループ 8 回目<td>i:=8</td><td >36:=28+8</td></tr>
<tr><td>ループ 9 回目<td>i:=9</td><td >45:=36+9</td></tr>
<tr><td>ループ10回目<td>i:=10</td><td >55:=45+10</td></tr>
</table>
<br>sum + i を sum に代入することで、前回に計算した結果を残し、今回の i を加算する事が出来ます。
<br>結果は、1+2+3+4+5+6+7+8+9+10　の答え　55　です。
<br>
<br>
<br>ループ文は、主にバーの番号（インデックス）の範囲を指定して指標の計算に利用されます。
<br>以下は、現在のバーの終値と１本前のバーの終値の平均のシリーズ値　res　を作成します。
<br>
<br><strong>for　i　:=　front(close)+1　to　back(close)　do
<br>res[i]　:=　(　close[i-1]　+　close[i]　)　/　2　;</strong>
<br>
<br>front(close)+1 から back(close) までの間のバーで、１回ずつ平均の計算がされます。
<br>その値を、シリーズの変数　res[i]　に格納します。
<br>
<br>※この、front(close)+1　の　+1　には重要な意味があります。
<br>　+1 が無いと、front(close) は、0 なので、繰返しの最初の i の値は 0 になります。
<br>　その前のバーの値 close[i-1] の計算をしようとしても、0 の前のバーは無いので
<br>　プログラムがストップしてしまいます。
<br>　存在しないバーの番号を指定するとプログラムは動きません。
<br>
<br>
<strong><u>■ １ ■</u>
<br>【初期値】　から　【最終値】　まで、【命令A】　を実行する。</strong>
<br>
<br>＜ 公式 ＞
<br>for　【変数名】　：＝　【初期値】　to　【最終値】　do　【命令A】　；
<br>
<br>＜使用例＞
<br>for　i　:=　front(pdi)　to　back(pdi)　do
<br>dx[i]:=100*abs(pdi[i]-mdi[i])/(pdi[i]+mdi[i]) ;
<br>
<br>（以下の計算を　front(pdi)　から　back(pdi)　まで１回ずつ繰り返す。
<br>　100*abs(pdi[i]-mdi[i])/(pdi[i]+mdi[i]) を　dx[i]　に代入。）
<br>
<br><strong><u>■ ２ ■</u></strong>
<br>【初期値】　から　【最終値】　まで、【命令A】と【命令B】　を実行する。
<br>
<br>＜ 公式 ＞
<br>for　【変数名】　：＝　【初期値】　to　【最終値】　do　begin
<br>　【命令A】；
<br>　【命令B】；　　
<br>end；
<br>
<br>＜使用例＞
<br>for　i　:=　f　to　l　do　begin
<br>　sum:=sum+s[i];
<br>　sumsq:=sumsq+s[i]*s[i];
<br>end;
<br>
<br>（　ｆ　から　ｌ　の間、以下の二つの命令を１回ずつ実行する。　
<br>　sum　に　sum+s[i]　を代入
<br>　sumsq　に　sumsq+s[i]*s[i]　を代入。）
<br>　
<br>
<br><strong>...■　応用１
<br>範囲を１つずつ減らす場合</strong>
<br>to の代わりに downto を使います。
<br>
<br>
<br>i　:=　1　;
<br><strong>for　m　:=　back(close)　downto　front(close)　do　begin
<br>res[i]　:=　close[m]　;
<br>i　:=　i　+　1　;
<br>end ;</strong>
<br>
<br>（i　に１を代入。これは繰り返さない。
<br>back(close)　から　front(close)　までの間、１ずつ減らして以下の命令を１回ずつ繰り返す。
<br>作業中のバー　m　の終値を　res[i]　に代入。
<br>i　に１を足す。）
<br>
<br>※m　の値は現在のバーから順に過去のバーに後退していきます。
<br>　逆に、i　は、１から順に数を増していきます。
<br>　結果、実際のチャートの終値を反転させたインディケータが出来ます。
<br>
<br>
<br><table>
<tr align="center"><td><img alt="dice3.JPG" src="images/dice3.JPG" width="50" height="60"><td><B>　ｂｏｏｌ 型　　ループ文　　
<br>　　while　　▲▲　　do　　■■　　；　　
</B></tr></table>
<br><strong>[　条件▲▲を満たしている間は命令■■を繰返し実行する。　]</strong>
<br>という命令文です。
<br>分岐点を探すときに使われます。
<br>
<br>≪ポイント≫
<br>while　の繰返しは、条件から抜けるタイミングがない場合があるので、ループを抜ける命令を入れておくと安心です。
<br>
<br>
<strong><u>■ １ ■</u>
<br>【条件】　を満たしていたら　【命令】　を実行する。満たしていなかったらループを抜ける。</strong>
<br>
<br>＜ 公式 ＞
<br>while　【条件】　do　【命令】　；
<br>
<br>＜使用例＞
<br>while　close[i]>close[i-1]　do　i:=i-1;
<br>
<br>（もし　close[i]　が　close[i-1]　より大きかったら、i の値から1を引く。条件を満たさなくなるまで繰返し。）
<br>
<br>※最終的に、close[i] が close[i-1] 以下になった時点でループを抜けるので、終値が上昇を始めた最初のバーを見つけます。
<br>
<br>
<br><strong>...■　応用１
<br>ループを抜ける条件文を加える。</strong>
<br>【条件】　を満たしていたら　【命令A】と【命令B】　を実行する。満たしていなかったらループを抜ける。
<br>
<br>＜ 公式 ＞
<br>while　【条件】　do　begin
<br>【命令A】　；
<br>【命令B】　；
<br>end;
<br>
<br>＜使用例＞
<br>while　close[i]>close[i-1]　do　begin
<br>i := i-1;
<br>if　front(close)+1>i　then　break;
<br>end;
<br>
<br>（もし　close[i]　が　close[i-1]　より大きかったら、i の値から1を引く。もし i が　front(close)+1　より小さかったらループを抜ける。条件を満たさなくなるまで繰返し。）
<br>
<br>※終値が最初のバーから上昇し続けていた場合、ループを抜けるタイミングが無いため、i の値が　1 未満になったところでエラーが起きます。（i　が　0　の場合、close[0-1] のバーは存在しないため。）
<br>if　front(close)+1>i　then　break;
<br>この命令文で、最初のバーまで繰り返したらループを抜けられます。
<br>
<br>
<br>
<br>以上、これらの命令文は組み合わせて使えます。
<br>セミコロン（；）や、Begin...end；　の入れ忘れに注意しながら複雑な命令文に挑戦してみて下さい。
<br>






]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>アーカイブ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.saza-investment.com/ats/member_only/post_15.php" />
    <id>tag:www.saza-investment.com,2009:/ats//1.230</id>

    <published>2009-05-27T06:58:09Z</published>
    <updated>2010-03-16T02:42:15Z</updated>

    <summary>モジュール ■　関　数 ≪基本構成≫ function　Name　；関数名を宣言...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        
    </author>
    
        <category term="member_only" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.saza-investment.com/ats/">
        <![CDATA[<p><strong>モジュール</strong></p>
<p>■　関　数</p>
<p>≪基本構成≫</p>
<table border="1">
<tr>
<td width="130" style="padding:10px;">
<strong>function</strong>　Name　；</td><td style="padding:10px;">関数名を宣言する。
<br>
例　：　<strong>function</strong>　sma_abc　；
<br>関数名　sma_abc　は他のプログラムで使われていない一意のものにする。
<br><br>※必須項目
</td>
<tr>
<td  style="padding:10px;">
<strong>input</strong>　Parameters　；</td><td style="padding:10px;">関数の計算で使う変数を宣言する。
<br>カンマ（，）で区切り複数の設定が出来る。
<br>例　　：　<strong>input</strong>　sm(series)，i (number)，period = 5　；
<br>解説 ：　変数smはシリーズ型，変数 i は数値型，変数period は5で数値型。　period は直接数値を宣言する事で数値型と判断される。
<br><br>インディケータやストラテジーのプログラム内で使用するときは、カッコ内にinputの型を順に並べる。
<br>　関数名(シリーズ型の変数名，数値型の変数名，数値型の変数名）
<br>　※変数名は、インディケータやストラテジーの中の変数名を使う。
</td>
<tr>
<td  style="padding:10px;"><strong>result</strong>　Result　；
</td><td  style="padding:10px;">計算結果を返す型を宣言する。
<br>例　　：　<strong>result</strong>　res (series)　；
<br>解説 ：　res と言うシリーズ値を計算する。
<br><br>※必須項目
</td>
<tr><td style="padding:10px;"><strong>vars</strong>　Variables　；
</td><td  style="padding:10px;">このモジュール内で使う変数の型を宣言する。
<br>例　　：　<strong>vars</strong>　i (number)，line(series) ，st = 5 ； 
<br>解説 ：　i　は数値型，line はシリーズ型，st は5で数値型。st は直接数値を宣言する事で数値型と判断される。
</td>
<tr><td style="padding:10px;"><strong>begin</strong>
<br>　：
<br><strong>end.</strong>
</td><td  style="padding:10px;">関数の計算式を記述する。
<br><br>※必須項目
</td>
</tｒ></table>
<p>&nbsp;</p>
<p>■　指　標</p>
<p>≪基本構成≫</p>
<table border="1">
<tr>
<td width="130" style="padding:10px;">
<strong>indicator</strong>　Name　；</td><td style="padding:10px;">インディケータ名を宣言する。
<br>
例　：　<strong>indicator</strong>　ema　；
<br>インディケータ名　ema　は他のプログラムで使われていない一意のものにする。
<br><br>※必須項目
</td>
</tr><tr>
<td  style="padding:10px;">
<strong>input</strong>　Parameters　；</td><td style="padding:10px;">このモジュール内で使う変数を宣言する。
<br>ここで宣言した変数は、DealBook360で自由に変更して使える。
<br>カンマ（，）で区切り複数の設定が出来る。
<br>例　　：　<strong>input</strong>　i = close，period = 5　；
<br>解説 ：　i は close 、シリーズ定数を設定したのでシリーズ型。（DealBook360の入力タブで、他のシリーズ定数 open,high,low に変更できる。），period は5 、数値を設定したので数値型。（DealBook360の入力タブで数値を変更できる。）
</td>
</tr><tr>
<td  style="padding:10px;"><strong>draw</strong>　Lines　；
</td><td  style="padding:10px;">チャートに表示するインディケータのライン名を宣言する。
<br>例　　：　<strong>draw</strong>　ema ("EMA_Line") ； 
<br>解説 ：　ema　は、<strong>begin</strong> 以下で算出されたインディケータのシリーズ値。このデータをチャート上に描写する。　EMA_Line　は、チャート上に表示されるインディケータ名。
<br>ここで宣言された変数はシリーズ型と判断される。
<br><br>※必須項目
</td>
</tr><tr><td style="padding:10px;"><strong>vars</strong>　Variables　；
</td><td  style="padding:10px;">このモジュール内で使う変数の型を宣言する。
<br>この設定はinput の宣言のように変更は出来ない。
<br>例　　：　<strong>vars</strong>　i (number)，line(series) ，st = 5 ； 
<br>解説 ：　i　は数値型，line はシリーズ型，st は5で数値型。st は直接数値を宣言する事で数値型と判断される。</td>
</tr>
<tr><td style="padding:10px;"><strong>begin</strong>
<br>　：
<br><strong>end.</strong>
</td><td  style="padding:10px;">インディケータの計算式を記述する。
<br><br>※必須項目
</td>
</tｒ></table>
<p>&nbsp;</p>
<p>■　戦　略</p>
<p>≪基本構成≫</p>
<table border="1">
<tr>
<td width="135" style="padding:10px;">
<strong>strategy</strong>　Name　；</td><td style="padding:10px;">ストラテジー名を宣言する。
<br>
例　：　<strong>strategy</strong>　macd_abc　；
<br>ストラテジー名　macd_abc　は他のプログラムで使われていない一意のものにする。
<br><br>※必須項目
</td>
</tr>
<tr><td style="padding:10px;">
<strong>accounts</strong>　Accounts ；</td><td style="padding:10px;">使用を許可するＩＤを宣言する。
<br>
例　：　<strong>accounts</strong>　"id123"　，"idabc"　；
<br>IDはカンマ（，）で区切っていくつでも宣言できる。このID以外の人が搭載するとプログラムは動作しない。
</td>
</tr>
<tr><td style="padding:10px;">
<strong>expiration</strong>　Expiration　date ；</td><td style="padding:10px;">使用期限を宣言する。
<br>
例　：　<strong>expiration</strong>　"07042010"　；
<br>月（２ケタ）　日（２ケタ）　年（４ケタ）　で表記する。この日を過ぎるとプログラムは動作しなくなる。</td>
</tr>
<tr><td style="padding:10px;"><strong>import</strong>　Functions　；
</td><td  style="padding:10px;">
外部データをインポートするための宣言。
<br>例　　：　<strong>import</strong>　"c: *** abc.dll"　Number　A_Func(series，number），String　B_Func（String） ； 
<br>解説 ： "c: *** abc.dll"　はdllファイルの場所、Number　は戻り値の型（数値型）、A_Func　はdllファイルの関数の名前、(series，number）は関数で使うデータの型，
<br>String は戻り値の型（文字型）、B_Funcはdllファイルの関数の名前、(String）は関数で使うデータの型。</td>
</tr>
<tr>
<td  style="padding:10px;">
<strong>input</strong>　Parameters　；</td><td style="padding:10px;">このモジュール内で使う変数を宣言する。
<br>ここで宣言した変数は、DealBook360で自由に変更して使える。
<br>カンマ（，）で区切り複数の設定が出来る。
<br>例　　：　<strong>input</strong>　i = close，period = 5　；
<br>解説 ：　i は close 、シリーズ定数を設定したのでシリーズ型（DealBook360の入力タブで、他のシリーズ定数 open,high,low に変更できる。），period は5 、数値を設定したので数値型。（DealBook360の入力タブで数値を変更できる。）
</td>
</tr>
<tr><td style="padding:10px;"><strong>vars</strong>　Variables　；
</td><td  style="padding:10px;">このモジュール内で使う変数の型を宣言する。
<br>この設定はinput の宣言のように変更は出来ない。
<br>例　　：　<strong>vars</strong>　i (number)，line(series) ，st = 5 ； 
<br>解説 ：　i　は数値型，line はシリーズ型，st は5で数値型。st は直接数値を宣言する事で数値型と判断される。</td>
</tr>
<tr><td style="padding:10px;"><strong>begin</strong>
<br>　：
<br><strong>end.</strong>
</td><td  style="padding:10px;">strategyの計算式を記述する。
<br><br>※必須項目
</td>
</tｒ></table>
<p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
<p><strong>変数の型</strong></p>
<p>変数とはデータを一時的に格納しておく入れ物です。
<br>入れ物には名前を付けていつでも引き出せるようにします。
<br>たとえば、「close[i]×5」の値を「aaa」と言う入れ物に入れる場合は、
<br>aaa := close[i]×5
<br>と表示します。「：＝」は代入するという意味です。
<br>aaa　に　close[i]×5　の答えを代入しています。
<br>この場合、aaa の変数の型は「数値型」になります。（i 番目の終値を５倍すると答えは数値です。）
<br>これを
<br>aaa := close×5
<br>にすると、aaa の変数の型は「シリーズ型」になります。
<br>close はチャート内の全てのバーの終値の集合です。バーが1000本あれば、1000個の終値の値が、1本目のバーから順番に格納されています。
<br>この変数の型をモジュールの冒頭で宣言する必要があります。
<br>変数の型は以下の種類があります。
</p>
<table border="1"><tr><td width="100" style="padding:10px;"><p>Number</p></td>
<td style="padding:10px;">数値
<br>実数を格納できる。主にバーの数の指定や、ロットの数等を初期値に設定したり、計算の結果や価格を格納するのに使う。
</td>
</tr>
<tr><td style="padding:10px;"><p>Bool</p></td>
<td style="padding:10px;">真（Tue）か偽（False）
<br>条件文の結果が真（Tue）か偽（False）を格納するのに使う。</td>
</tr>
<tr><td style="padding:10px;"><p>Series</p></td>
<td style="padding:10px;">チャートの各バーから同じ条件で取出した数値の集合を格納するのに使う。
</td>
</tr>
<td style="padding:10px;"><p>String</p></td>
<td style="padding:10px;">チャートの価格やインディケータの値の数の集合
<br>それ自体は沢山の数字を格納しているので、データを使うときは、シリーズごと使うか、バーの指定をして、一つのデータを呼び出す。
</td>
</tr>
<td style="padding:10px;"><p>File</p></td>
<td style="padding:10px;">ファイル
<br>計算に使うファイルの置いてある場所</td>
</tr></table>
<p>&nbsp;</p>
<p>即値定数</p>
<p>Number</p>
<p>Boolean</p>
<p>String</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
</entry>

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    <title>株式会社ゴゴジャンのレンタル販売ストラテジーが増えました。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.saza-investment.com/ats/information/post_13.php" />
    <id>tag:www.saza-investment.com,2009:/ats//1.225</id>

    <published>2009-04-06T00:33:32Z</published>
    <updated>2009-04-06T00:41:01Z</updated>

    <summary>株式会社ゴゴジャンがレンタル販売している、CTLプログラム言語によるストラテジー...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        
    </author>
    
        <category term="information" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.saza-investment.com/ats/">
        <![CDATA[<p>株式会社ゴゴジャンがレンタル販売している、CTLプログラム言語によるストラテジーが、３個から８個に増えました。<br />
それぞれの成績もご覧いただけます。<br />
<a href="http://www.saza-investment.com/ats/strategy/">詳しくはこちらのページをご覧ください。</a></p>]]>
        
    </content>
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    <title>株式会社ゴゴジャンによる　システムトレード　オーダーメイド</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.saza-investment.com/ats/information/post_12.php" />
    <id>tag:www.saza-investment.com,2009:/ats//1.223</id>

    <published>2009-01-27T11:30:25Z</published>
    <updated>2009-01-27T11:36:09Z</updated>

    <summary>株式会社ゴゴジャンで、システムトレードのオーダーメイドをしております。 ご自身で...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        
    </author>
    
        <category term="information" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.saza-investment.com/ats/">
        <![CDATA[<p>株式会社ゴゴジャンで、システムトレードのオーダーメイドをしております。<br />
ご自身で勝てる投資戦略をお持ちの方でCTLプログラム言語がよくわからない方は是非ご覧ください。<br />
<p><a href="http://www.saza-investment.com/ats/strategy/">こちらで説明しております。</a></p></p>]]>
        
    </content>
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    <title>株式会社ゴゴジャンにCTL専用コミュニティサイトがスタートしました。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.saza-investment.com/ats/information/ctl_4.php" />
    <id>tag:www.saza-investment.com,2009:/ats//1.222</id>

    <published>2009-01-27T10:54:21Z</published>
    <updated>2009-01-27T11:05:18Z</updated>

    <summary>株式会社ゴゴジャンで、NSNサイトに続き、CTLプログラム言語専用のコミュニティ...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        
    </author>
    
        <category term="information" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.saza-investment.com/ats/">
        <![CDATA[<p>株式会社ゴゴジャンで、NSNサイトに続き、CTLプログラム言語専用のコミュニティサイトがスタートしました。<br />
どなたでも自由に参加できます。<br />
開発の仕方、利用方法について、みんなで投稿しあって、よいものを作りませんか？<br />
一人でつまずかずに、みなさんで情報交換してCTLのスキルアップを目指しましょう！<br />
<a href="http://www.saza-investment.com/ats/support/">詳しくはこちらのページをご覧ください。</a></p>]]>
        
    </content>
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    <title>ＤｅａｌＢｏｏｋ360　最新バージョン「Ｍａｒｓ」(2.11.4.12.9.2)がリリースされました。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.saza-investment.com/ats/information/360.php" />
    <id>tag:119.245.144.111,2008:/ats//1.110</id>

    <published>2008-12-10T09:56:13Z</published>
    <updated>2008-12-17T10:23:45Z</updated>

    <summary>ＤｅａｌＢｏｏｋ360が、最新バージョン「Ｍａｒｓ」(2.11.4.12.9.2...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        
    </author>
    
        <category term="information" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.saza-investment.com/ats/">
        <![CDATA[<p>ＤｅａｌＢｏｏｋ360が、最新バージョン「Ｍａｒｓ」(2.11.4.12.9.2)　としてリリースされました。<br />
今までのバージョン(2.8.918.12.1)に比べ、ATSの不具合がほとんど解消され、<br />
CTLプログラミング言語の関数も増えています。<br />
使い方は、各ページで説明しています。<br />
<a href="http://www.saza-investment.com/ats/manual/dealbook360.php">詳しくはこちらをご覧下さい。</a></p>]]>
        
    </content>
</entry>

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    <title>株式会社ゴゴジャンにSNSのページがスタートしました。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.saza-investment.com/ats/information/sns.php" />
    <id>tag:119.245.144.111,2008:/ats//1.111</id>

    <published>2008-11-25T04:17:11Z</published>
    <updated>2008-12-17T10:23:45Z</updated>

    <summary>株式会社ゴゴジャンでは既にストラテジーの販売をしておりますが、 トレード結果の向...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        
    </author>
    
        <category term="information" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.saza-investment.com/ats/">
        <![CDATA[<p>株式会社ゴゴジャンでは既にストラテジーの販売をしておりますが、<br />
トレード結果の向上のためのコミュニティーの場としてSNSをスタートしました。<br />
どなたでも登録できます。<br />
<a href="http://www.saza-investment.com/ats/strategy/">詳しくはこちらのページをご覧ください。</a></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ストラテジー販売　スタートしました！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.saza-investment.com/ats/information/post_11.php" />
    <id>tag:119.245.144.111,2008:/ats//1.113</id>

    <published>2008-11-05T10:56:35Z</published>
    <updated>2008-12-17T10:23:45Z</updated>

    <summary>大変お待たせいたしました。 本日より、ＣＴＬプログラム言語で書かれたストラテジー...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        
    </author>
    
        <category term="information" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.saza-investment.com/ats/">
        <![CDATA[<p>大変お待たせいたしました。<br />
本日より、ＣＴＬプログラム言語で書かれたストラテジープログラムの、<br />
レンタル販売を開始致しました。<br />
株式会社ゴゴジャン　の提供で、過去の成績も公表しています。<br />
以下のページでご案内しています。<br />
<a href="http://www.saza-investment.com/ats/strategy/">http://www.saza-investment.com/ats/strategy/</a></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ＡＴＳマニュアル　ガイド　のページが追加されました。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.saza-investment.com/ats/information/post_8.php" />
    <id>tag:119.245.144.111,2008:/ats//1.114</id>

    <published>2008-06-25T03:40:03Z</published>
    <updated>2008-12-17T10:23:45Z</updated>

    <summary>自動売買システム(ＡＴＳ)のマニュアルを、選びやすくガイドしたページが出来ました...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        
    </author>
    
        <category term="information" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.saza-investment.com/ats/">
        <![CDATA[<p>自動売買システム(ＡＴＳ)のマニュアルを、選びやすくガイドしたページが出来ました。<br />
<a href="http://www.saza-investment.com/ats/manual/ats_guide.php">こちらでご覧になれます。</a></p>]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>ＤｅａｌＢｏｏｋ360　最新バージョン「Mars」のベータ版　近況報告</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.saza-investment.com/ats/information/360mars.php" />
    <id>tag:119.245.144.111,2008:/ats//1.115</id>

    <published>2008-06-25T02:31:38Z</published>
    <updated>2008-12-17T10:23:45Z</updated>

    <summary>お待たせしております、DealBook360最新バージョン「Mars」のベータ版...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        
    </author>
    
        <category term="information" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.saza-investment.com/ats/">
        <![CDATA[<p>お待たせしております、DealBook360最新バージョン「Mars」のベータ版が出来上がり、ＧＦＴとサザで検証を開始致しました。<br />
検証後、修正・改良を行い現状のバージョンよりも不具合の少ないものに仕上げていきます。<br />
一般公開の時期が決まりましたら、報告させて頂きます。<br />
「Mars」では新しい関数も増えているようです。ご期待ください。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ChartStudioで作ったストラテジーがDealBook360のストラテジーの選択一覧に出て来ないのですが。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.saza-investment.com/ats/faq/test.php" />
    <id>tag:119.245.144.111,2008:/ats//1.116</id>

    <published>2008-06-19T01:34:48Z</published>
    <updated>2008-12-17T10:23:45Z</updated>

    <summary>Chart StudioでVerify・Installをしてエラーが出なかったの...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        
    </author>
    
        <category term="faq" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.saza-investment.com/ats/">
        Chart StudioでVerify・Installをしてエラーが出なかったのに、DealBook360でストラテジーの設定をしようとすると、「ストラテジーの選択」ウィンドウの中に表示されない場合は、もう一度Chart StudioでVerify・Installのボタンを押してからDealBook360で試してみて下さい。
        
    </content>
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    <title>「自動売買が見えるはなし」の連載が始まりました。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.saza-investment.com/ats/information/post_10.php" />
    <id>tag:119.245.144.111,2008:/ats//1.118</id>

    <published>2008-06-16T01:17:02Z</published>
    <updated>2008-12-17T10:23:45Z</updated>

    <summary>自動売買について何もわからない方でも自動売買の仕組みが見えて来る 「自動売買が見...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        
    </author>
    
        <category term="information" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.saza-investment.com/ats/">
        <![CDATA[<p>自動売買について何もわからない方でも自動売買の仕組みが見えて来る<br />
「自動売買が見えるはなし」の連載が始まりました。<br />
全８話の連載を予定しております。<br />
　→　<a href="http://www.saza-investment.com/ats/what_ats/ats_mieru.php">Ｇｏ</a></p>]]>
        
    </content>
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