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    <title>サザブログ</title>
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    <updated>2008-12-24T00:55:51Z</updated>
    
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    <title>休眠・不活動維持費・全額出金のルール変更について</title>
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    <published>2008-12-08T06:46:49Z</published>
    <updated>2008-12-24T00:55:51Z</updated>

    <summary>弊社からGFTへリクエストしていた項目が、少しずつ実現しています。 　 【休眠口...</summary>
    <author>
        <name>saza_master</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://119.245.144.111/blog/saza/">
        <![CDATA[<p>弊社からGFTへリクエストしていた項目が、少しずつ実現しています。<br />
　<br />
【休眠口座について】<br />
今までは、休眠口座に出来る期間が<strong>最大6ヶ月</strong>となっておりましたが<br />
口座残高が<strong>1円以上</strong>あれば、<strong>無期限</strong>にできるようになりました！</p>

<p>また、休眠→活性化口座への移行も、今までは残高10万円以上ないとできなかったのですが、<br />
残高が1円以上あれば出来るようになりました！</p>

<p>【不活動維持費】<br />
今までは、60日間以上お取引がないと<br />
レギュラー口座（ロットサイズ100,000通貨単位）月額　9200円<br />
ミニ口座（ロットサイズ10,000通貨単位）月額　3000円　　掛かっておりましたが<br />
2008年11月20日より<br />
レギュラー口座（ロットサイズ100,000通貨単位）月額　<strong>8250円</strong><br />
ミニ口座（ロットサイズ10,000通貨単位）月額　<strong>2750円</strong><br />
へ引き下げとなりました！</p>

<p>【全額出金について】<br />
今までは、全額出金しますと口座は自動閉鎖となり<br />
再開する際は、再度新たに契約書類一式が必要でしたが<br />
今後、全額出金をしても再度ご入金及びお取引が可能となりました！</p>

<p>当該ルール改訂により、出金依頼書が新しくなりましたので、下記URLよりダウンロードください。<br />
<a href="http://www.saza-investment.com/img/pdf/other/funds_request_j.pdf">http://www.saza-investment.com/img/pdf/other/funds_request_j.pdf</a></p>

<p>旧出金依頼書による全額出金のご依頼は今まで同様閉鎖扱いとなりますので、ご注意ください。</p>

<p><br />
以前に比べ、お客様にとって利便性が増しお取引もしやすくなっているかと思います。<br />
これからもお客様サイドに立ち、サザはお客様の声を出来るだけ反映するよう<br />
ＧＦＴにリクエストしていきます。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>第8回　初心者でも分かる自動売買システム</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://119.245.144.111/blog/saza/200809300900.html" />
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    <published>2008-09-30T00:00:00Z</published>
    <updated>2008-12-24T00:55:51Z</updated>

    <summary>では、ＣＴＬとはどんなプログラム言語なのでしょうか？ ちょっとこれを見て下さい。...</summary>
    <author>
        <name>saza_master</name>
        <uri>http://119.245.144.111/blog/system_admin/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=1&amp;id=1</uri>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://119.245.144.111/blog/saza/">
        <![CDATA[<p>では、ＣＴＬとはどんなプログラム言語なのでしょうか？</p>

<p>ちょっとこれを見て下さい。<br />
　　　　　　↓<br />
indicator lesson1_owarine;<br />
draw owari("owari_ne");<br />
begin<br />
owari:=close;<br />
end.</p>

<p>これはインディケータのプログラムです。<br />
たったの５行です。</p>

<p>１行目で、インディケータの名前を宣言しています。<br />
２行目で、何の線を引くか命令しています。<br />
３行目で、計算式の始めの合図を出します。<br />
４行目で、owariと言う変数に終値を代入しています。<br />
５行目で、計算式の終りの合図を出します。</p>

<p>そうです。このプログラムは、終値のラインのインディケータです。</p>

<p>どうですか？これがＣＴＬです。</p>

<p>面白そうだと思いませんか？<br />
たった５行でチャートの端から端まで終値のラインが引けるのです。</p>

<p>では次にストラテジーのプログラムも見てみましょう。</p>

<p>strategy sample_macd;<br />
input lots = 1;<br />
begin<br />
MACD();<br />
if crossup (MACD.line, MACD.line_sigal) then buy(lots);<br />
if crossdown(MACD.line, MACD.line_signal) then sell(lots);<br />
end. </p>

<p>１行目で、ストラテジーの名前を宣言しています。<br />
２行目で、デフォルトの取引ロットサイズを宣言します。<br />
３行目で、計算式の開始の合図を出します。<br />
４行目で、MACDのインディケータを呼び出します。<br />
５行目で、「もしMACDラインがMACDシグナルを上抜いたら買い」の命令を出します。<br />
６行目で、「もしMACDラインがMACDシグナルを下抜いたら売り」の命令を出します。<br />
７行目で、終りの合図を出します。</p>

<p>もうお分かりだと思いますが、このプログラムは、MACDインディケータの<br />
ゴールデンクロス・デッドクロスのタイミングで売買をするプログラムです。<br />
<a href="http://www.saza-investment.com/ats/howto/sample.php">（サンプルストラテジーの解説はこちらをご覧下さい。）</a></p>

<p>英語の意味からどんなストラテジーか大体判断出来た方もいらっしゃると思います。</p>

<p>もちろん、あなたのストラテジー（投資戦略）が複雑なら複雑なほどプログラくは長くなるでしょう。<br />
でも、いきなり難しいプログラムは書けません。<br />
はじめは、簡単なプログラムを読んで理解していくことがＣＴＬを自分のものにする近道です。</p>

<p>このプログラムを見て「面白そう」「理解できそう」と思ったかたは是非チャレンジして下さい。<br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>第7回　初心者でも分かる自動売買システム</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://119.245.144.111/blog/saza/200809121028.html" />
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    <published>2008-09-12T01:28:50Z</published>
    <updated>2008-12-24T00:55:51Z</updated>

    <summary>ところで、その投資戦略は、どうやってパソコンに教えたらいいのでしょうか？ それに...</summary>
    <author>
        <name>saza_master</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://119.245.144.111/blog/saza/">
        <![CDATA[<p>ところで、その投資戦略は、どうやってパソコンに教えたらいいのでしょうか？</p>

<p>それにはコンピューターが理解できる言葉で伝えなければなりません。<br />
そのためにDealBook360は、ＣＴＬと言うプログラム言語を用意しています。</p>

<p>(?_?)　ＣＴＬ？聞いたことがない・・・</p>

<p>と思われた方は沢山いらっしゃるでしょう。<br />
そうです。ＣＴＬは、ＧＦＴがDealBook360用に独自に開発した新しい言語なのです。<br />
ＣＴＬ　Common Technical Language<br />
トレードのために出来るだけ簡単に理解しやすく考えられたプログラム言語です。</p>

<p>では、ＣＴＬでプログラムを作るにはどうしたら良いのでしょうか？<br />
DealBook360と一緒にChart Studioと言うソフトがダウンロードされているのにお気付きでしょうか？</p>

<p>Chart Studioは、ＣＴＬでプログラムを書き込んでDealBook360が理解できるように置き換えることができるソフトです。<br />
<a href="http://www.saza-investment.com/ats/learning/development-environment-of-ctl.php">（Ｃｈａｒｔ Ｓｔｕｄｉｏの紹介はこちらをご覧下さい。）</a></p>

<p>それでは、Chart Studioを開いてみましょう。<br />
DealBook360で既に使われているＣＴＬプログラムが沢山入っています。</p>

<p>それは、インディケータや関数のプログラムです。<br />
ＣＴＬでは、ストラテジー（投資戦略）以外にも、インディケータ（指標）や関数も作ることが出来るのです。<br />
 <br />
ＣＴＬを自在に操れるようになったら、自分で考えたインディケータ（指標）でもストラテジー（投資戦略）でも何でも書けるようになりますよ。<br />
Chart Studioにあなたの全てを書き込んだらDealBook360はあなたにとって無敵のアイテムとなるでしょう。<br />
<a href="http://www.saza-investment.com/ats/learning/create-indicator.php">（ＣＴＬでのプログラムの書き方はこちらをご覧下さい。）</a></p>]]>
        
    </content>
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    <title>FX取引会社の相次ぐ一時休止や破綻報道につきまして</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://119.245.144.111/blog/saza/200809111627.html" />
    <id>tag:119.245.144.111,2008:/blog/saza//1.2022</id>

    <published>2008-09-11T07:27:52Z</published>
    <updated>2008-12-24T00:55:51Z</updated>

    <summary>サブプライム問題以降、急激な相場変動にカバーが取れず、ディーリング損が膨らみ 破...</summary>
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        <name>saza_master</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://119.245.144.111/blog/saza/">
        <![CDATA[<p>サブプライム問題以降、急激な相場変動にカバーが取れず、ディーリング損が膨らみ<br />
破綻する業者も出たことや、自己資本規制比率の低下により、業務停止命令や、<br />
事業を撤退する業者が増えてきています。</p>

<p>口座獲得の為に価格競争によるスプレッドの縮小や過剰なキャッシュバック・キャンペーン等によるコストアップが原因と考えられます。</p>

<p>サザインベストメントでは口座開設をキャッシュバックにて促すような口座開設キャンペーン<br />
を行っていません。<br />
何故ならば、自己資本規制比率の低下を招くことになることや、FX取引初心者の方が<br />
口座開設キャンペーンという内容に踊らされて、目先のキャッシュバック等でFX取引に <br />
初参入し、いきなり負けてしまうからです。<br />
これですと本当のFX取引が分からないという考えから、口座開設キャンペーンに投資をせずに取引ツール、為替情報、セミナー等に大きな部分を投資しています。</p>

<p>また、金融商品取引法では四半期毎の自己資本比率を提示することが、義務付けられておりますが、サザ インベストメントでは毎月毎の自己資本比率をWeb上にて公開しております。<br />
サザ インベストメントの取次ぎ先であるGFTは毎営業日ニューヨーク時間の午後3時時点の<br />
実質保証金（保証金残高）をSG信託銀行にて100%信託分離管理（信託保全）を行っております。</p>

<p>今後もサザ インベストメントは過剰なキャッシュバックキャンペーン等を行わずに、SAZA FX Clubに掲載しているFX活用取引ツール等を充実させて、サポート面を強化していきます。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>第6回　初心者でも分かる自動売買システム</title>
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    <id>tag:119.245.144.111,2008:/blog/saza//1.2023</id>

    <published>2008-08-29T01:18:18Z</published>
    <updated>2008-12-24T00:55:51Z</updated>

    <summary>自動売買システム(ATS)を搭載して正しい動きは確認できても、そのプログラムが本...</summary>
    <author>
        <name>saza_master</name>
        <uri>http://119.245.144.111/blog/system_admin/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=1&amp;id=1</uri>
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        <![CDATA[<p>自動売買システム(ATS)を搭載して正しい動きは確認できても、そのプログラムが本当に利益をあげられる<br />
プログラムなのか・・・重要なところはそこです。</p>

<p>思い出して下さい。コンピューターは言われた通りにしか動きません。<br />
あなたの投資戦略に歪みがあれば、歪み通りに損を拡大してしまいます。<br />
こんなことは絶対に避けなければなりませんよね。</p>

<p>得してるのか、損してるのか・・・<br />
実際に「自動」で搭載する前に過去のデータでプログラムの成績を見ることは出来ないものか・・</p>

<p>もちろんDealBook360には、そんな機能も備わっています。<br />
オフライン状態で作動させるバックテスト機能です。<br />
<a href="http://www.saza-investment.com/ats/howto/back_test.php">（バックテスト方法はこちらをご覧下さい。）</a></p>

<p><br />
DealBook360の過去のデータを利用して架空の取引を行い、成績表も作成してくれます。<br />
その上、バックテストはテスト期間・保証金額・スプレッド・取引単位　等の条件を設定する事が出来るので、<br />
いろんな状況の元でテストをすることが出来ます。<br />
<a href="http://www.saza-investment.com/ats/howto/report.php">（レポーティング機能はこちらをご覧下さい。）</a></p>

<p>チャートの動きは人には予想できないものです。<br />
これから生まれてくるバーに対し、過去のバーでテストした売買戦略を搭載しても、<br />
同じ成果を上げるとは限りません。<br />
ですが、同じ通貨ペアで同じ時間足その他の設定も自分の状況に近付ける事で、<br />
バックテストの結果は、あなたの有力な判断材料となることは間違えありません。  </p>

<p>様々な状況から得られるデータを元に、プログラムをどんどん洗練されたものに磨き上げて行きましょう！</p>]]>
        
    </content>
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    <title>なぜこの時期にリークしたのか</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://119.245.144.111/blog/saza/200808281041.html" />
    <id>tag:119.245.144.111,2008:/blog/saza//1.2024</id>

    <published>2008-08-28T01:41:26Z</published>
    <updated>2008-12-24T00:55:51Z</updated>

    <summary>8月28日の日経新聞一面に「ドル防衛　秘密合意」が掲載されています。 3月の秘密...</summary>
    <author>
        <name>saza_master</name>
        <uri>http://119.245.144.111/blog/system_admin/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=1&amp;id=1</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://119.245.144.111/blog/saza/">
        <![CDATA[<p>8月28日の日経新聞一面に「ドル防衛　秘密合意」が掲載されています。<br />
3月の秘密合意をなぜこの時期にリークしたのか？気になるところです。<br />
エフエリオットの藤原氏が興味深い分析をしていますので紹介します。</p>

<p>本日の日経新聞の一面は「日米欧、ドル買い介入秘密合意」でした。ドルが暴落している最中の3月中旬に日米欧が協調してドル買い介入する密約があったと言うものですが、筆者はなぜこのタイミングでリークしたのか気になります。<br />
この先の日程を考えると、9月には米国投資銀行の決算発表があり、ＧＳＥ（ファニーメイとフレディ・マック）の社債の大量償還があります。これらのいずれかで大きな問題が出てきた場合、ドルは急落する可能性があり、今回はその場合の急落を抑制するために秘密合意があったことをリークした者がいるのではないかと筆者は勝手に想像しています。<br />
 <br />
筆者の情報網では、ＧＳＥは2社とも実質債務超過で国有化は免れないものと言われています。また、リーマン、メリル、シティもほとんど債務超過ではないかと言われており、ＧＭはすでに5兆円以上の債務超過で会社が存続していること自体が奇跡と言われています。<br />
ＧＭが破綻すれば、当然、フォードやクライスラーも破綻する可能性があり、これらに貸し付けた資金は不良債権化します。そうなると銀行も「貸し渋り」を強化せざるを得ず、これがまた景気を悪化させることになるでしょう。<br />
さらに、ドル暴落ともなれば、米国金融機関の増資を受ける投資家も居なくなる可能性があります。このため、早めにドル防衛策を執っておく必要があったのではないかと思います。<br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>第5回　初心者でも分かる自動売買システム</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://119.245.144.111/blog/saza/200808150959.html" />
    <id>tag:119.245.144.111,2008:/blog/saza//1.2025</id>

    <published>2008-08-15T00:59:54Z</published>
    <updated>2008-12-24T00:55:51Z</updated>

    <summary>　さて、これまでの説明で自動売買システム(ATS)の輪郭は掴めましたでしょうか？...</summary>
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        <name>saza_master</name>
        <uri>http://119.245.144.111/blog/system_admin/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=1&amp;id=1</uri>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://119.245.144.111/blog/saza/">
        <![CDATA[<p>　さて、これまでの説明で自動売買システム(ATS)の輪郭は掴めましたでしょうか？<br />
では実際にサンプルストラテジーで体験してみることにしましょう。</p>

<p>DealBook360の「ストラテジーの設定」で「sample_ema1」を選んでみます。<br />
<a href="http://www.saza-investment.com/ats/howto/online.php">(搭載方法はこちらをご覧下さい。)</a><br />
条件タブで「売買シグナルモード」を設定します。</p>

<p>「売買シグナルモード」には３つのモードがあり、</p>

<p>　　○自動<br />
　　○手動<br />
　　○デモ<br />
の中から選べます。</p>

<p></p>

<p><strong>「自動」</strong>は、プログラム通りに実際の売買が自動で始まるモードです。<br />
これがまさに自動売買システム(ATS)の設定ボタンです。<br />
自信の持てるストラテジーが出来上がるまでは、うっかりチェックしてしまわないように注意しましょう。<br />
チャートの下枠に赤いゲジゲジマークか出ていたら自動売買実行中のサインです。</p>

<p><br />
<strong>「手動」</strong>は、プログラム通りに実際の売買が自動で始まるのですが、注文のタイミングになると、<br />
あなたの判断を仰ぎます。</p>

<p> 売買の前には「注文確認」ウィンドウが表示され、売買の判断はあなた自身が下さなければなりません。 <br />
あなたがコンピューターの代わりにチャートを見ながら状況判断をして「はい」あるいは「キャンセル」を選ぶのです。</p>

<p>今日は一日パソコンを見ている。と言う日はこのモードが役に立つかもしれません。</p>

<p><br />
<strong>「デモ」</strong>は、売買タイミングの矢印だけが表示され実際の売買は行われません。<br />
自分で作ったストラテジーの動作を見る時や、今は買いなのか売りなのか判断したいときの参考にするにも<br />
役立ちます。</p>

<p><br />
３つのモードの違いをご理解いただいたところで、<br />
まず「デモ」モードで試してみましょう。</p>

<p>過去のバーに沢山の矢印が現れました。<br />
そして新しく生まれてくるバーにも売買タイミングが合うと矢印が表示されます。<br />
「sample_ema1」の稼働が確認できました。<br />
 <br />
しかし、このままでは、正しく売買をしているかどうかわかりませんね。</p>

<p>「sample_ema1」の売買タイミングは、<br />
　　●チャートの足が指数移動平均線10日を上抜いたら買い<br />
　　●チャートの足が指数移動平均線10日を下抜いたら売り<br />
の二つです。</p>

<p>インディケータの「指数移動平均線10日」も同時に表示して正しく動作しているか確かめます。</p>

<p>バーの終値がインディケータを上抜くと次のバーに買いサイン（緑の上向矢印）<br />
バーの終値がインディケータを下抜くと次のバーに売りサイン（赤の下向矢印）<br />
が出ています。</p>

<p> 正しく動作しているようです。(^O^) </p>

<p><br />
こうなると、「自動」を試してみたくなりますね！<br />
そんな時は、いきなり「ライブ口座」を使わずに「デモ口座」で試してみましょう。<br />
 <a href="http://www.saza-investment.com/main/demo.html">（デモ口座のお申し込みはこちらをご覧下さい。）</a></p>

<p>「デモ口座」は、架空のお金(200万円)が用意されている口座ですので、どんなに失敗して損してしまっても<br />
大丈夫です。どんどん試してみましょう。<br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>SAZA FX Clubスタート</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://119.245.144.111/blog/saza/200808051024.html" />
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    <published>2008-08-05T01:24:08Z</published>
    <updated>2008-12-24T00:55:51Z</updated>

    <summary>「SAZA FX Club - FXで負けないノウハウを学ぶ会」がオープンしまし...</summary>
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        <name>saza_master</name>
        <uri>http://119.245.144.111/blog/system_admin/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=1&amp;id=1</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://119.245.144.111/blog/saza/">
        <![CDATA[<p>「SAZA FX Club - FXで負けないノウハウを学ぶ会」がオープンしました。</p>

<p>サブプライムショックから未だ立ち直れない市場の影響を受けて、昔までの単純な相場ではなくなってしまった為替相場で勝ち続けることは非常に困難です。FXを学び、トレードノウハウをしっかりと持たないと投資の場とすることが難しくなっています。 </p>

<p>トレードノウハウは一朝一夕で身に付くものではありません。<br />
しかし、サザでは、そのような難しいトレードノウハウを、なんとか多くの方に共有できないかと思い、FXで負けないノウハウを学ぶ会を立ち上げました。</p>

<p>カテゴリー的には、ツール・シグナル配信・セミナーと分けています。<br />
お客様の投資手法はさまざまなので異なった観点からマッチした手法をセレクトできるように工夫をしました。</p>

<p>SAZA FX Clubを、負けないノウハウ取得の為のライブラリーとしてご利用いただければ幸いです。</p>

<p><a href="http://www.saza-investment.com/fx-club/">http://www.saza-investment.com/fx-club/</a></p>

<p><br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>第4回　初心者でも分かる自動売買システム</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://119.245.144.111/blog/saza/200807310924.html" />
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    <published>2008-07-31T00:24:41Z</published>
    <updated>2008-12-24T00:55:51Z</updated>

    <summary> コンピューターの気持ちを理解して頂いたところで、 自動売買システム(ATS)の...</summary>
    <author>
        <name>saza_master</name>
        <uri>http://119.245.144.111/blog/system_admin/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=1&amp;id=1</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://119.245.144.111/blog/saza/">
        <![CDATA[<p><br />
コンピューターの気持ちを理解して頂いたところで、<br />
自動売買システム(ATS)の魅力についてお話したいと思います。</p>

<p>●忙しい自分の代わりに取引をしてくれる！<br />
会社に行っている時でも、テレビを見ている時でも、デートをしている時でも<br />
自動売買システム(ATS)をセットしておけば、コンピューターが忠実に取引をしてくれます。<br />
モニタにしがみついている必要はないのです。</p>

<p>これだけでも相当魅力的なシステムです。<br />
でも、それだけではありません。</p>

<p>●悪魔のささやきは聞こえません。<br />
自動売買システム(ATS)で取引をしてもらえば、欲深い自分の感情に左右され<br />
チャートに振り回されることも無くなります。</p>

<p><br />
　　(*^.^) 今がいつものタイミングなんだけど、もう少し待てばもっと利食いできそうだ<br />
　　(-_-;) ここで損切らなければいけないタイミングなんだけど次のバーで回復するかも</p>

<p><br />
こんな悪魔のささやきに耳を傾けたがために損を広げてしまった。。。<br />
という経験をした方は沢山いることでしょう。<br />
その点、コンピューターはわき目も振らず言われた通りに働きます。<br />
悪魔のささやきは聞こえないのです。<br />
なんて頼もしい事でしょう！</p>

<p>●誤注文がなくなります。<br />
手動で売買をしている時に、利食いをしようと売り注文を出そうとしたところ、<br />
間違えて買い注文を出してしまった・・・という悲しい経験をしたことはありませんか？<br />
もし注文を間違えなかったら、こんな手数料払わなくて済んだのに。。。<br />
そんなときにも自動売買システム(ATS)です。<br />
コンピューターは注文ボタンを間違えたりしません。言われた通りにしか動けないので<br />
間違える事が出来ないのです。</p>

<p>●秘密は漏れません。<br />
あなたが長い間の経験で取得した大切な投資戦略。。。<br />
誰にも内緒でコツコツと資産を増やしたいものです。<br />
誰にも教えたくない秘密の投資戦略でも、コンピューターなら他言する心配はありません。<br />
自動売買システム(ATS)ではコンピューターがサイレントに処理をしていきますので<br />
誰にも漏れる心配がないのです。<br />
作成したプログラムもパスワードを掛ける事が出来るのでのぞき見される怖れもありません。<br />
自動売買システム(ATS)は、まさに忠実な召使なのです。</p>

<p>こんなに優秀な自動売買システム(ATS)ですが、ひとつ気を付けなければならないことがあります。</p>

<p>それは、自動売買システム(ATS)を搭載していたDealBookを閉じると自動売買システム(ATS)も<br />
止まってしまうことです。</p>

<p>一度、自動売買システム(ATS)が止まると、再度搭載し直しても以前の記憶は無くしてしまいます。<br />
今まで忠実に働いていた召使が消滅し、また新たな召使が現われて自動売買を始めるのです。<br />
今までの召使が売買していて残っているポジションは、あなたがあなたの判断で決済しなければなりまん。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>マーフィーさんからのレターです！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://119.245.144.111/blog/saza/200807241113.html" />
    <id>tag:119.245.144.111,2008:/blog/saza//1.2028</id>

    <published>2008-07-24T02:13:47Z</published>
    <updated>2008-12-24T00:55:51Z</updated>

    <summary> 私の相場分析手法について少し触れておきたいと思います。 相場を行う上で一番大切...</summary>
    <author>
        <name>saza_master</name>
        <uri>http://119.245.144.111/blog/system_admin/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=1&amp;id=1</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://119.245.144.111/blog/saza/">
        <![CDATA[<p></p>

<p>私の相場分析手法について少し触れておきたいと思います。</p>

<p>相場を行う上で一番大切なことは、今現在の相場が買いなのか、売りなのかを知ることです。</p>

<p>一般世の中では、「相場の予想」に関心が向かう傾向がありますが、これから先の相場を予想することは実は最も危険なことなのです。</p>

<p>何故ならば、予想をすること自体が多くの弊害を生むからです。</p>

<p>これから起こる相場の予想に拘ると、結局は期待感をもって相場を見てしまい、損切りが遅れる一方で、利食いは早目に行うという「利小損大」という結果に陥りがちになるからです。</p>

<p>期待感は、恐怖感の裏返しでもあるのです。</p>

<p>その意味で、人間の煩悩に支配され過ぎることになるわけです。</p>

<p>それでは、どれだけトレードを行っても、時間が経てば経つほど損が増えていきます。</p>

<p></p>

<p>私は、生涯収益（キャリア・プロフィット）を如何にして増大させるかを目標に独自のトレード手法を生み出しました。</p>

<p>それが、「スパンモデル」であり、私流の「ボリンジャーバンド」なのです。</p>

<p>これは、誰でも簡単に判断することができる トレード手法です。</p>

<p>短期のデイトレード派から、長期派まで活用することが可能です。</p>

<p>初心者の方から、上級者まで活用出来ます。</p>

<p>実際に友人である多くのプロの方にも注目して頂いているトレード手法です。</p>

<p>「スパンモデル」（商標登録中）は私が考案した 相場分析手法であり、一目均衡表をベースに独自アレンジをしたものです。</p>

<p>これに、ボリンジャーバンドを応用アレンジしたものを組み合わせています。</p>

<p>一般のチャート分析と何が違うのかと申しますと、何と言っても、利用方法がシンプルであることです。</p>

<p>そして、誰でも簡単に判断出来るということです。</p>

<p>何と言っても、売り買いの判断は、誰でも同じ結論になることも強みです。</p>

<p></p>

<p>この「スパンモデル」を軸にトレードされれば、誰もが収益につながるトレードを行うことが可能になるわけです。</p>

<p>「スパンモデル」の最大の特徴は、市場の相場要因を全て織り込んでいくという点です。</p>

<p>ファンダメンタルズ要因はもちろんのこと、心理的要因すら織り込んでいくのです。</p>

<p>「スパンモデル」の中のゾーンの形状、ゾーンと実勢レベル（ローソク足）との位置関係、そして遅行スパンが、それらあらゆる要因から生み出される相場方向を示唆してくれるわけです。</p>

<p>そして、相場のトレンド性を計る上で強力な武器となるのが「ボリンジャーバンド」です。</p>

<p>トレンドの有無、そして、トレンドの強弱を判断する尺度として、「ボリンジャーバンド」は優れた分析手法となります。</p>

<p>ただ、私の場合は、一般的な「ボリンジャーバンド」の見方とは異なり、多くの点で、特殊な分析手法を応用しております。</p>

<p>私は、幾らで買う、売るといった情報をお伝えすることよりも、皆様がご自分のお好きな時間に、ご自分が最も適当とご判断される時間枠（1分足?日足等）に応じてポジションを取られる上で、最高の売買判断をご自身で得ることが出来るよう、お手伝いさせて頂こうと思っております。</p>

<p>もはや誰がどのような相場観をもっていようが関係ないのです。</p>

<p>ご自身の下される判断を信じることがベストとなるようにコーチングさせて頂きたいと思っております。</p>

<p>どうぞ、自信を持ってついて来て頂ければ幸いです。<br />
＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿<br />
New Eagle Flyのサイトは、<a href="http://eagle-fly.com/mm/index.html">http://eagle-fly.com/mm/index.html</a>です。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ミリオネア・インスティテュートの金井氏がNew Eagle Flyに</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://119.245.144.111/blog/saza/200807230947.html" />
    <id>tag:119.245.144.111,2008:/blog/saza//1.2029</id>

    <published>2008-07-23T00:47:03Z</published>
    <updated>2008-12-24T00:55:51Z</updated>

    <summary>ミリオネア・インスティテュートの金井信次さんが、エクセルを使用したシステムトレー...</summary>
    <author>
        <name>saza_master</name>
        <uri>http://119.245.144.111/blog/system_admin/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=1&amp;id=1</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://119.245.144.111/blog/saza/">
        <![CDATA[<p>ミリオネア・インスティテュートの金井信次さんが、エクセルを使用したシステムトレード<br />
（ＦＸプロフィット・アクセレレータ「FXPA」）による日足から、その日の、指値・ストップロス・<br />
利益確定ポイントのオーダー価格をNew Eagle Flyの掲示板に記載することになりました。<br />
＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿</p>

<p>以下、New Eagle Flyの掲示板からの抜粋です。</p>

<p>この手法は、一日外出していても、大丈夫という手法です。</p>

<p>金井信次さんは世界から優れた投資手法を日本に紹介されています。</p>

<p>なお取引システムはサザ・インベストメント（GFT）さんがベースになります。<br />
（テンプレート等用意）<br />
<a href="http://www.xfine.info/1/saza.html ">http://www.xfine.info/1/saza.html </a></p>

<p>* *</p>

<p>FXPA　オーダー価格配信の概要</p>

<p>FXPAは、ニューヨーククローズの日足(DealBook 360であれば世界標準時間零時)を使った投資手法です。<br />
取引のエントリーは基本的にはニューヨーククローズ後の寄りつきですが、日本時間で午前中の<br />
時間帯であれば大きな差はありません。</p>

<p>この時間帯で取引する最も大きな理由は、FXのチャートがほとんどの場合、<br />
ニューヨーククローズ時間を使っていることと、この時間帯にFX市場が最も値動きが少なくなり、<br />
落ち着いて取引を入れられることです。</p>

<p><br />
■取引手法　１　「インスタント・ピップス」</p>

<p>超短期(1日)　翌日の始値で決済し、20pipsから50pipsを狙います。</p>

<p>順張りでトレンドの途中で起こる波を利用して1日の値動きの一部を利益に換えます。</p>

<p>エントリー方法は当日寄りつき逆指値で、同時に連続売買の逆指値でストップロスを入れます。</p>

<p>決済は翌日より付きに成り行きです。</p>

<p><br />
■取引手法　２　「ピップマキシマイザ　１」</p>

<p>短期(1週間から3週間程度)　1週間から3週間続くスイングを使って厳格なリスク管理の下、<br />
300pipsから500pipsの利益を狙います。</p>

<p>順張りで大きなトレンドが起こる一番最初のエントリーチャンスでエントリーします。</p>

<p>エントリー方法は寄りつき後の成り行きです。２つのポジションを同時に入れますが、<br />
第１ポジションは利益ターゲットを指値で設定します。</p>

<p>第２ポジションは、利益ターゲット確定後にトレーリングストップでトレンドのすぐ後ろを追いかけていきます。</p>

<p>エントリー方法は、第１ポジションが成り行きに利益ターゲットとストップロス逆指値の連続売買プラスOCO注文です。</p>

<p>第２ポジションが、連続売買で成り行きとストップロスの逆指値です。</p>

<p><br />
■取引手法　３　「ピップマキシマイザ　２」</p>

<p>短期(1週間から3週間程度)　これも1週間から3週間続くスイングを厳格なリスク管理の下使いますが、取引手法　２と補完しながらトレンドを利用します。300pipsから500pipsの利益を狙います。</p>

<p>これは、大きなトレンドの途中で起こる押し目で「ピップマキシマイザ１」がストップアウトしたが<br />
引き続きトレンドがその後も継続するような場合に特に有効です。</p>

<p>エントリー方法は逆指値です。２つのポジションを同時に入れますが、<br />
第１ポジションは利益ターゲットを指値で設定する点、<br />
第２ポジションがトレーリングストップを使う点は「ピップマキシマイザ　１」と同じです。</p>

<p><br />
■取引手法　４　短期(1週間から2週間程度)　他の手法が順張りであるのに対して、<br />
これは逆張りでダイバージェンスと呼ばれる局面をトレンドの反転で100pipsから300pipsの利益を狙います。</p>

<p>これは、大きなトレンドが続いている最中に、ほとんどの投資家がトレンドが継続すると<br />
考えている中で、トレンドとは逆のエントリーをすることにより利益を狙います。</p>

<p>エントリー方法は基本的には指値ですが、DealBookの場合にはマーケットを下回るレートでの<br />
指値売りとマーケットを下回る指値買いができないため、成り行きとなります。</p>

<p>ストップロスは当初の３日間は成り行きで、４日目と５日目までが逆指値、<br />
その後はトレーリングストップとなります。２ポジションを同時に入れるのは、「ピップマキシマイザ１と２」と同じです。</p>

<p><br />
取引の前提となる通貨ペアは、以下の6つのメジャー通貨のペアです。</p>

<p>・ユーロ/米ドル(EUR/USD)<br />
・英ポンド/米ドル (GBP/USD)<br />
・米ドル/円 (USD/JPY)<br />
・米ドル/スイスフラン (USD/CHF)<br />
・米ドル/カナダドル (USD/CAD)<br />
・豪ドル/米ドル (AUD/USD)</p>

<p><br />
通貨ペアを限定している理由は、最も勝ちやすいボラティリティとスイングを示す流動性の高い<br />
メジャー通貨のペアであるためです。</p>

<p>4種類の投資手法で6通かペアですので、全部で24通りの選択肢があることになります。<br />
しかし、勝ちやすい状況のみを検索してきて、勝ちやすい取引方法のみでしか取引を入れない<br />
ルールですので、一度に表示される選択肢はあまり多くはありません。</p>

<p><br />
FXPAの取引手法はシンプルなチャートで４つの取引手法を組み合わせて<br />
様々なトレンドの状況を利益に換えていきます。</p>

<p>もちろん、損切りとなる局面も出てきます。</p>

<p>この手法をより良く理解し取引をスムーズに進めるために、手法の概要を解説した<br />
ストリーミングビデオをこの後公開する予定です。</p>

<p>また、ここで無料公開する取引手法のオーダー価格は、取引手法　１　「インスタント・ピップス」に<br />
限定させていただきます。</p>

<p>全ての取引手法のオーダー価格とより詳しい手法の内容を解説するストリーミングビデオを含む<br />
有料情報につきましては、別途のご案内になります。</p>

<p>オーダー価格の更新は、DealBook 360を使いますので日本時間の<br />
午前9時半から10時くらいを予定しています。</p>

<p>ご質問にはできるだけお答えしますが、取引手法の詳しい内容や当日の投資判断に<br />
関わるものには回答できません。</p>

<p>ご理解いただきますようお願いいたします。<br />
＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿<br />
New Eagle Flyのサイトは、<a href="http://eagle-fly.com/mm/index.html">http://eagle-fly.com/mm/index.html</a>です。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>1日20分で数百ピップスを自動的に確定する方法って？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://119.245.144.111/blog/saza/200807181631.html" />
    <id>tag:119.245.144.111,2008:/blog/saza//1.2030</id>

    <published>2008-07-18T07:31:10Z</published>
    <updated>2008-12-24T00:55:51Z</updated>

    <summary>ミリオネアの金井社長からのレターです。 ■皆さんは、ＦＸ投資のメンターと呼ぶこと...</summary>
    <author>
        <name>saza_master</name>
        <uri>http://119.245.144.111/blog/system_admin/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=1&amp;id=1</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://119.245.144.111/blog/saza/">
        <![CDATA[<p>ミリオネアの金井社長からのレターです。</p>

<p>■皆さんは、ＦＸ投資のメンターと呼ぶことのできるカリスマトレーダーを<br />
ご自分のアドバイザリー委員会の一人に持っていますか？<br />
自分の投資がどうしてもうまく行かない時、あなたは誰にアドバイスを求めますか？<br />
次の一手を打つ時に決定打となる判断ができない時、あなたのメンターとなっ<br />
て、その一言で自信を取り戻すことのできる人物はいますか？</p>

<p>■昨年夏からの金融不安の中、為替乱高下相場が継続しています。この影響で、<br />
非常に多くの個人投資家がこれまでにない被害を受けています。<br />
ますます、信頼できる個人投資家向けの投資教育が必要となっています。</p>

<p>■長年投資銀行や金融機関のエグゼクティブとして活躍してきた私も、こ<br />
と自分の投資については、多くの個人投資家同様、大変に苦労してきました。<br />
ある時ある人物と出会い、大企業では決して学ぶことのできないＦＸ投資の神<br />
髄に触れ、揺るぎない投資の王道を学びました。<br />
その私が、世界中でダウンロードされ読まれている貴重なレポートを<br />
日本の個人投資家のために編集しました。<br />
私の大きな情報源は、実は、アメリカで30年以上のトレード経験を持つカリスマトレーダー<br />
を個人投資のメンターとして、自分のアドバイザリー委員会に抱えているからなのです。</p>

<p>■昨年来続く金融不安で、ＦＸ投資は新しい時代に入ろうとしています。<br />
乱高下する相場に、個人投資家は翻弄されています。</p>

<p>■今、FXで大きな「メガトレンド」が起こっているのを知っていますか？<br />
これは、昨年のサブプライム問題以降、特に大きな機会を提供しています。<br />
でも、これはそれ以前から大きなうねりとなってFX市場を席巻しています。<br />
この動きを早くから察知した海外のある個人投資家の集団は、既に一回の取引<br />
で数百ピップスという利益を稼ぎ出しています。しかも、それを何度も何度も繰り返しています。</p>

<p>一体全体「FXメガトレンド」とは何か？</p>

<p>そして、それを1日20分の取引で数百ピップスという利益に自動的に確定する方法があります。<br />
今回、サザインベストメントさんの協力を得て動画ビデオにてＦＸプロフィットアクセレレータを活用して、<br />
ＦＸメガトレンドを確実に捉える手法を解説しました。 <br />
 <br />
動画ビデオの構成は、次の通りです。<br />
?メガトレンドとは？メガトレンドをどのように利用して収益を上げていくのか？<br />
?ＦＸプロフィットアクセレレータ4つのトレード手法（Aインスタントピップス/Bピップマキシマイザー1/<br />
Cピップマキシマイザー2/Dピップリバーサル）の説明<br />
?毎日の取引をすばやく確実におこなうための取引分析シート（取引編）の解説<br />
 ぜひご覧になって下さい。<br />
 <br />
1日20分の取引で決断に迷うことなく取引条件が設定できる取引手法を身につけそれが<br />
皆さんの収益に結びつけば幸いです。<br />
 </p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>GFTへのリクエスト</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://119.245.144.111/blog/saza/200807181549.html" />
    <id>tag:119.245.144.111,2008:/blog/saza//1.2031</id>

    <published>2008-07-18T06:49:01Z</published>
    <updated>2008-12-24T00:55:51Z</updated>

    <summary>今日は、お客様からきているDealBook機能の改善リクエストとか追加リクエスト...</summary>
    <author>
        <name>saza_master</name>
        <uri>http://119.245.144.111/blog/system_admin/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=1&amp;id=1</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://119.245.144.111/blog/saza/">
        <![CDATA[<p>今日は、お客様からきているDealBook機能の改善リクエストとか追加リクエストの一部をＧＦＴのエンジニアに送りました。 </p>

<p>（ＲＣＩ）<br />
以前からGFTへのリクエストでＧＦＴ本社に伝えていたインディケータのRCIですが<br />
その時、彼らは「プログラムを組んで、システムに組み込むだけだから簡単」と言っていました。<br />
最近もお客さんからRCIは使えないの？？と言うリクエストがちょくちょくあります。</p>

<p>（約定通知）<br />
約定通知を付けて欲しいというリクエストもよくあります。<br />
現在はヒット通知という機能がありますが、設定をしなければ<br />
通知が来ないというのが、お客様は面倒のようです。<br />
 <br />
（Pivotの数値化）<br />
ピボットは、ラインとしてチャート上に表示できるようになっていますが<br />
数値が表示されないため、数値表示されるようにして欲しい。<br />
 <br />
以上3点をリクエストしました。<br />
多くの追加項目があるらしく優先順位がどうなるか分かりませんが<br />
次期バージョン（Mars）に組み込んで欲しいものです。</p>

<p>皆さんの声がDealBookを素晴らしいプラットフォームに変身させます。<br />
お待ちしていますのでよろしく！</p>

<p>ＦＫ<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>第3回　初心者でも分かる自動売買システム</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://119.245.144.111/blog/saza/200807151042.html" />
    <id>tag:119.245.144.111,2008:/blog/saza//1.2032</id>

    <published>2008-07-15T01:42:44Z</published>
    <updated>2008-12-24T00:55:51Z</updated>

    <summary>コンピューターにしてもらいたい事を頼むのは少し骨が折れます。 もしあなたが水が飲...</summary>
    <author>
        <name>saza_master</name>
        <uri>http://119.245.144.111/blog/system_admin/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=1&amp;id=1</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://119.245.144.111/blog/saza/">
        <![CDATA[<p>コンピューターにしてもらいたい事を頼むのは少し骨が折れます。<br />
もしあなたが水が飲みたくなり、誰かに「そこのコップを取って！」<br />
と頼んだら、すぐに手元にコップが届くでしょう。<br />
でももし、相手がコンピューターだったら・・・・</p>

<p> <br />
　　?[･_･]／<br />
　　?今の自分の位置を覚える<br />
　　?右に３歩<br />
　　?左に５歩<br />
　　?突き当り<br />
　　?高さ７５０mmの机<br />
　　?手前から２００mmの位置にコップあり<br />
　　?材質ガラス<br />
　　?握力３で握る<br />
　　?５０mm持ち上げる<br />
　　?後ろに５歩<br />
　　?右に５歩であなたの場所に着く<br />
　　?コップを差し出す<br />
　　?コップを放す<br />
　　?自分の元の位置に戻る</p>

<p>これだけの命令をしなければなりません。。。疲れますね。</p>

<p>しかし、ひとたびこれを記憶させてしまうと何度でも嫌がらずに忠実に行います。<br />
朝から晩まで疲れを見せずに働き続けます。<br />
何て素晴らしい事でしょう！</p>

<p> </p>

<p>でもそんなコンピューターにも苦手はあります。</p>

<p><br />
　→もしも、いつもは置いていない椅子がコンピューターの通り道にあったら･･･<br />
　　　★クラッシュ！！！</p>

<p>　→もしも、置いてあるコップが紙コップだったら･･･<br />
　　　★誤作動！！！</p>

<p><br />
コンピュータには「目」と言う機能がありません。<br />
いつもと状況が違う事を見て取ることが出来ないのです。<br />
それで、どんな状況においても同じことを繰り返してしまうのです。</p>

<p>何かの影響でチャートの動きが激変した場合、あなたなら状況を察知して<br />
手早くポジションを手仕舞いし、大波が過ぎ去るのを待つでしょう。<br />
しかし、コンピューターにはそれはわかりません。<br />
教えられたとおりのタイミングで売買を続けてしまいます。<br />
　　<br />
コンピューターと付き合うと言う事は、この辺を十分に理解する事が必要です。<br />
自動売買システム(ATS)はあなたの代わりに自動で売買をしてくれるシステムです。<br />
だからと言って、ほったらかしにしていいと言う事ではありません。<br />
コンピューターが働きやすい状態になっているか、あなたが命令した通りに<br />
働いているか、目の機能のないコンピューターの気持ちになって<br />
投資戦略を練り直すことも重要なのです。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>マーフィーさんのセミナー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://119.245.144.111/blog/saza/200807091741.html" />
    <id>tag:119.245.144.111,2008:/blog/saza//1.2033</id>

    <published>2008-07-09T08:41:33Z</published>
    <updated>2008-12-24T00:55:51Z</updated>

    <summary>先日、FPnet主催のマーフィーさんのコーチングセミナーに出席しました。 マーフ...</summary>
    <author>
        <name>saza_master</name>
        <uri>http://119.245.144.111/blog/system_admin/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=1&amp;id=1</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://119.245.144.111/blog/saza/">
        <![CDATA[<p>先日、FPnet主催のマーフィーさんのコーチングセミナーに出席しました。<br />
マーフィーさんは、邦銀、外銀でディーラーを長く務めた方です。</p>

<p>セミナーでは、日中、実際に動いているマーケットの中で「スパンモデル」「ボリンジャーバンド」を如何に用いてトレードするかを主要テーマに実践的な解説をしていました。<br />
彼の長年の経験と分析により一目均衡表の入力画面に独自のパラメーターを入力してスパンモデルを完成させます。<br />
ボリンジャーバンドで大きな方向性を見極めた上で、スパンモデルで目先の動きを判断します。</p>

<p>スパンモデルの特徴は、買いか売りかを明確に示し、曖昧さを徹底的に排除し、分析が瞬時に出来る分析手法です。<br />
ボリンジャーバンドは、特に「トレンド強弱の分析」の為の手段として非常に有益な情報を提供してくれます。<br />
最近は、マーフィーさんの1分間スパンモデルを活用して収益を上げているといううれしい報告を多数きています。</p>

<p>マーフィーさんが言ったことで印象に残っている言葉があります。<br />
・ＦＸには、割安、割高はない。<br />
・今、取引するときは今のチャートに集中すること。</p>

<p>マーフィーさんの情報は、New Eagle Flyで提供する予定です。</p>

<p>ＦＫ</p>]]>
        
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