投稿日 : 10年 03月 31日
添付のチャートは、31日午前10時45分現在のドル円相場の60分足スパンモデルです。
右円枠は、直近の実勢ローソク足の動きを示しています。
青色ゾーン(サポートゾーン)が出現しており、ドル買いシグナルが点灯しています。
左円枠は、直近の遅行スパン(紫色ライン)の動きを示しています。
遅行スパンが実態ローソク足(遅行スパンと同一時間に位置しているローソク足)の上方で推移しており、ドル買い優勢であることが分かります。
チャート内の矢印で示した通り、一旦は売りシグナルが点灯していたものの、再度、買いシグナルに転換しているのが分かります。
尚、本日は、月末であり、且つ期末でもあります。特に、夕刻以降の動きに注意を払いたいと思います。
★無料メルマガでは、随時マーケット情報をお届けしております。また、登録して頂いた方には、「スパンモデル」「スーパーボリンジャー」に関する無料レポートを贈呈します。
http://www.span-model.com/mailmaga.html
★詳しくは、投資顧問エフピーネットにて詳細解説書を購入出来ます。どうぞ、「スパンモデル」「スーパーボリンジャー」の世界に触れてみて下さい。
●マーフィーの最強スパンモデルFX投資法を伝授
http://www.xfine.info/mur/szo


